川崎設備工業(1777)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 第二四半期
個別
- 2010年9月30日
- 6億4333万
- 2011年9月30日
- -5億3670万
- 2012年9月30日 -22.93%
- -6億5978万
- 2013年9月30日
- 204万
- 2014年9月30日
- -3億4640万
- 2015年9月30日
- 13億3649万
- 2016年9月30日
- -11億5021万
- 2017年9月30日
- 25億5685万
- 2018年9月30日 -58.24%
- 10億6782万
- 2019年9月30日 -92.32%
- 8198万
- 2020年9月30日
- -3395万
- 2021年9月30日 -380%
- -1億6300万
- 2022年9月30日 -412.88%
- -8億3600万
- 2023年9月30日
- 3億5800万
- 2024年9月30日 -6.42%
- 3億3500万
- 2025年9月30日
- -13億9700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2) キャッシュ・フローの状況2023/11/06 9:20
営業活動によるキャッシュ・フローは、税引前四半期純利益の計上や売上債権の減少、未成工事受入金の増加等があるものの、仕入債務の減少等により、3億58百万円(前年同期は△8億36百万円であり、これと比較すると11億95百万円の増加)となりました。
投資活動によるキャッシュ・フローは、有形固定資産の取得による支出等により、△39百万円(前年同期は△58百万円であり、これと比較すると19百万円の増加)となりました。