- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
3.セグメント資産の調整額は、主に各報告セグメントに配分していない社員寮等の設備投資額並びに受取手形および電子記録債権であります。
4.その他の項目の減価償却費の調整額は、全社資産に係る減価償却費であります。また、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に本店新社屋建設に係る設備投資、本店部門で使用するリース資産(ハード・ソフト)であります。
当事業年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)
2017/06/27 11:12- #2 セグメント表の脚注
- グメント資産の調整額は、主に各報告セグメントに配分していない社員寮等の設備投資額並びに受取手形および電子記録債権であります。
4.その他の項目の減価償却費の調整額は、全社資産に係る減価償却費であります。また、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に新会計システムの開発に係る設備投資、本店部門で使用するリース資産(ハード・ソフト)であります。2017/06/27 11:12 - #3 リース取引関係、財務諸表(連結)
主として、端末等OA機器(工具器具・備品)であります。
・無形固定資産
主として、CADソフトウェアであります。
2017/06/27 11:12- #4 主要な設備の状況
(注) 1 投下資本の金額は、有形固定資産および無形固定資産(リース資産)の帳簿価額によっており、建設仮勘定は含んでおりません。
2 土地の面積欄中( )内は、賃借中のもので外書きで示しております。
2017/06/27 11:12- #5 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2017/06/27 11:12 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 無形固定資産の金額は、資産の総額の1%以下であるため、「当期首残高」、「当期増加額」および「当期減少額」の記載を省略しております。2017/06/27 11:12
- #7 業績等の概要
営業活動によるキャッシュ・フローは、税引前当期純利益や仕入債務の増加額等があるものの、売上債権の増加額および未成工事受入金の減少額等により、△14億59百万円(前年同期比36億10百万円の減少)となりました。
投資活動によるキャッシュ・フローは、新会計システムの開発に伴う無形固定資産の取得による支出等により、△74百万円(前年同期比5億40百万円の増加)となりました。
財務活動によるキャッシュ・フローは、短期借入金の純増額等により、7億49百万円(前年同期比13億67百万円の増加)となりました。
2017/06/27 11:12- #8 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(キャッシュ・フロー計算書関係)
前事業年度において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました「無形固定資産の取得による支出」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度のキャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△78千円は、「無形固定資産の取得による支出」△112千円、「その他」34千円として組み替えております。
2017/06/27 11:12- #9 設備投資等の概要
当事業年度における設備投資額は、82百万円であります。セグメントごとの設備投資について示すと、次のとおりであります。
なお、有形固定資産の他、無形固定資産(リース資産)への投資を含めて記載しております。
(1) 東部
2017/06/27 11:12