受取手形
個別
- 2016年9月30日
- 7億647万
- 2017年9月30日 +32.93%
- 9億3909万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形が、期末残高に含まれております。2017/12/22 13:04
前連結会計年度(平成28年9月30日) 当連結会計年度(平成29年9月30日) 受取手形 ―千円 106,360千円 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 財政状態の分析2017/12/22 13:04
当連結会計年度末の総資産は、89億27百万円(前連結会計年度末比20.7%増、15億31百万円増)となりました。資産につきましては、流動資産が61億7百万円(同28.0%増、13億34百万円増)となりました。その主な要因は、第4四半期の売上高が前期と比べて増加したことで受取手形・完成工事未収入金等が11億17百万円増加したことによるものであります。固定資産につきましては、28億19百万円(同7.5%増、1億97百万円増)となりました。その主な要因は、当社が保有している株式の価格が上昇したこと等により投資有価証券が1億59百万円増加したことによるものであります。負債につきましては、35億44百万円(同37.8%増、9億72百万円増)となりました。その主な要因は、第4四半期の売上高が前期と比べて増加したことで支払手形・工事未払金等が7億23百万円増加したことによるものであります。純資産につきましては、53億82百万円(同11.6%増、5億59百万円増)となりました。その主な要因は、親会社株主に帰属する当期純利益を4億44百万円計上したことによるものであります。
(3) 経営成績の分析 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク並びに金融商品に係るリスク管理体制2017/12/22 13:04
営業債権である受取手形及び完成工事未収入金等は、顧客の信用リスクに晒されておりますが、当社グループの営業管理規程及び営業債権管理規程に従い、取引先ごとの期日管理及び残高管理を行うとともに主な取引先の信用状況を定期的に把握することでリスクの低減を図っております。
有価証券及び投資有価証券のうち上場株式については、市場価格の変動リスクに晒されておりますが、定期的に時価を把握することにより管理を行っております。 - #4 関係会社に関する資産・負債の注記
- 区分掲記されたもの以外で各科目に含まれているものは、次のとおりであります。2017/12/22 13:04
前事業年度(平成28年9月30日) 当事業年度(平成29年9月30日) 受取手形 25,254千円 29,850千円 完成工事未収入金 5,379 15,904