受取手形
個別
- 2018年9月30日
- 8億4743万
- 2019年9月30日 -12.05%
- 7億4532万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形が、期末残高に含まれております。2019/12/20 13:33
前連結会計年度(2018年9月30日) 当連結会計年度(2019年9月30日) 受取手形 82,551千円 -千円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ② 財政状態の状況2019/12/20 13:33
当連結会計年度末の総資産は、99億92百万円(前連結会計年度末比8.9%増、8億18百万円増)となりました。資産につきましては、流動資産が71億51百万円(同14.1%増、8億82百万円増)となりました。その主な要因は、高速道路に路線番号を付与し道案内を行う高速道路ナンバリングに伴う標識取替等の大型工事が9月に完成したことから受取手形・完成工事未収入金等が10億49百万円増加したことによるものであります。
固定資産につきましては、28億40百万円(同2.2%減、63百万円減)となりました。その主な要因は、当社の熊本支店事務所用地購入により土地が97百万円増加しましたが、当社が保有する株式の価格が下落したことにより投資有価証券が1億54百万円減少したことによるものであります。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク並びに金融商品に係るリスク管理体制2019/12/20 13:33
営業債権である受取手形・完成工事未収入金等及び電子記録債権は、顧客の信用リスクに晒されておりますが、当社グループの営業管理規程及び営業債権管理規程に従い、取引先ごとの期日管理及び残高管理を行うとともに主な取引先の信用状況を定期的に把握することでリスクの低減を図っております。
有価証券及び投資有価証券のうち上場株式については、市場価格の変動リスクに晒されておりますが、定期的に時価を把握することにより管理を行っております。 - #4 関係会社に関する資産・負債の注記
- 区分掲記されたもの以外で各科目に含まれているものは、次のとおりであります。2019/12/20 13:33
前事業年度(2018年9月30日) 当事業年度(2019年9月30日) 受取手形 12,784千円 26,843千円 完成工事未収入金 2,144 3,768