その他有価証券評価差額金
連結
- 2018年9月30日
- 4億2988万
- 2019年9月30日 -27.45%
- 3億1186万
個別
- 2018年9月30日
- 4億2988万
- 2019年9月30日 -27.45%
- 3億1186万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※ その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2019/12/20 13:33
前連結会計年度(自 2017年10月1日至 2018年9月30日) 当連結会計年度(自 2018年10月1日至 2019年9月30日) その他有価証券評価差額金 当期発生額 53,835千円 △156,654千円 税効果額 △13,225 38,630 その他有価証券評価差額金 40,610 △118,024 退職給付に係る調整額 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別内訳2019/12/20 13:33
(注) 前事業年度及び当事業年度における繰延税金資産(負債)の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。前事業年度(2018年9月30日) 当事業年度(2019年9月30日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △129,580 △90,950 その他 ― △2
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債につきましては、36億86百万円(同11.6%増、3億81百万円増)となりました。その主な要因は、第4四半期の売上高が前期と比べて増加したことで支払手形・工事未払金等が3億69百万円増加したことによるものであります。2019/12/20 13:33
純資産につきましては、63億6百万円(同7.4%増、4億36百万円増)となりました。その主な要因は、当社が保有する株式の価格が下落したことによりその他有価証券評価差額金が1億18百万円減少しましたが、親会社株主に帰属する当期純利益を6億30百万円計上したことによるものであります。
③ キャッシュ・フローの状況