日本乾溜工業(1771)のセグメント間の内部売上高又は振替高 - 防災安全事業の推移 - 全期間
連結
- 2013年9月30日
- 24万
- 2014年3月31日 -41.15%
- 14万
- 2014年6月30日 +89.51%
- 27万
- 2014年9月30日 +18.08%
- 32万
- 2014年12月31日 -67.81%
- 10万
- 2015年3月31日 +186.41%
- 29万
- 2015年6月30日 ±0%
- 29万
- 2015年9月30日 +26.78%
- 37万
- 2015年12月31日 -90.91%
- 34,000
- 2016年3月31日 +35.29%
- 46,000
- 2016年6月30日 +86.96%
- 86,000
- 2016年9月30日 +112.79%
- 18万
- 2016年12月31日 -63.39%
- 67,000
- 2017年3月31日 ±0%
- 67,000
- 2017年6月30日 ±0%
- 67,000
- 2017年9月30日 -7.46%
- 62,000
- 2018年3月31日 -48.39%
- 32,000
- 2018年6月30日 +375%
- 15万
- 2018年9月30日 +84.87%
- 28万
- 2018年12月31日 -22.78%
- 21万
- 2019年3月31日 +11.06%
- 24万
- 2019年6月30日 +170.12%
- 65万
- 2019年9月30日 +75.88%
- 114万
- 2019年12月31日 -96.24%
- 43,000
- 2020年3月31日 +190.7%
- 12万
- 2020年6月30日 +127.2%
- 28万
- 2020年9月30日 ±0%
- 28万
- 2020年12月31日 -88.38%
- 33,000
- 2021年3月31日 +999.99%
- 93万
- 2021年6月30日 ±0%
- 93万
- 2021年9月30日 ±0%
- 93万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」と同一であります。2025/12/18 16:16
また、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であり、セグメント間の内部売上高及び内部振替高等は市場価格を勘案して一般取引条件と同様に決定しております。
なお、当社は、事業セグメントに資産を配分しておりませんが、当該資産にかかる減価償却費についてはその使用状況等によった合理的な基準に従い事業セグメントに配分しております。 - #2 事業の内容
- なお、当社グループが営んでいる事業はセグメントと同一の区分であります。2025/12/18 16:16
事業の系統図は、次のとおりであります。セグメントの名称 区分 主たる業務 会社名 各種自動車の修理・販売、杭打機の製造・販売、ガードレール設置用土木建設機械の製造・販売 大正工業㈱ 防災安全事業 販売 防災安全衛生用品・保安用品等の販売 当社佐賀安全産業㈱㈱旭友㈱大邦興産

- #3 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2023年10月1日 至 2024年9月30日)2025/12/18 16:16
当連結会計年度(自 2024年10月1日 至 2025年9月30日)(単位:千円) 報告セグメント 建設事業 防災安全事業 計 一時点で移転される財又はサービス 5,799,877 2,294,053 8,093,930
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報(単位:千円) 報告セグメント 建設事業 防災安全事業 計 一時点で移転される財又はサービス 6,046,332 2,841,458 8,887,791 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」と同一であります。
また、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であり、セグメント間の内部売上高及び内部振替高等は市場価格を勘案して一般取引条件と同様に決定しております。
なお、当社は、事業セグメントに資産を配分しておりませんが、当該資産にかかる減価償却費についてはその使用状況等によった合理的な基準に従い事業セグメントに配分しております。2025/12/18 16:16 - #5 報告セグメントの概要(連結)
- 当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために定期的に検討を行う対象となっているものであります。2025/12/18 16:16
当社は、「建設事業」及び「防災安全事業」の2つを報告セグメントとしております。
(2) 各報告セグメントに属する製品及びサービスの種類 - #6 従業員の状況(連結)
- 2025年9月30日現在2025/12/18 16:16
(注) 1 従業員数は就業人員であります。セグメントの名称 従業員数(人) 建設事業 268 (30) 防災安全事業 33 (3) 全社(共通) 36 (3)
2 従業員数欄の(外書)は、臨時従業員の年間平均雇用人数(1日8時間換算)であります。 - #7 株式の保有状況(連結)
- 特定投資株式2025/12/18 16:16
銘柄 当事業年度 前事業年度 保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由 当社の株式の保有の有無 株式数(株) 株式数(株) 貸借対照表計上額(千円) 貸借対照表計上額(千円) 66,627 71,059 ㈱重松製作所 65,000 65,000 当社の主要な取引先であり、特に防災安全事業において中長期的な防災安全衛生用品調達の安定化に資する事となることから、当社の経営戦略上保有が適当と判断しております。(注2) 有 51,935 52,325 9,044 7,140 アゼアス㈱ 6,000 6,000 当社の主要な取引先であり、特に防災安全事業において中長期的な防災安全衛生用品調達の安定化に資する事となることから、当社の経営戦略上保有が適当と判断しております。(注2) 有 3,882 3,822
(注)1.貸借対照表計上額が資本金額の100分の1を超える銘柄数が60銘柄に満たないため、保有する上場株式の全銘柄について記載しております。コーアツ工業㈱ - 10,978 当事業年度に売却を行いました。 無 - 14,425
2.定量的な保有効果については、銘柄の関連企業との営業取引金額等を使用しているため、営業戦略上の秘密保持の観点から記載することが困難であります。 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、建設事業の売上高は147億45百万円(前期比3.2%減、4億93百万円減)、セグメント利益は12億3百万円(同16.9%減、2億45百万円減)となりました。2025/12/18 16:16
(防災安全事業)
防災安全事業につきましては、官公庁が発注する鳥インフルエンザ防疫用品や防災備蓄資機材の販売が好調に推移したことに加え、工場で使用する測定機器・安全靴等の安全衛生保護具販売も増加したことから、商品売上高は前期を上回りました。 - #9 設備投資等の概要
- 当連結会計年度は、事務所の建て替えや工事用機械等の購入を中心に238百万円の設備投資を実施いたしました。2025/12/18 16:16
(2) 防災安全事業
該当事項はありません。