- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 3,565,730 | 7,565,224 | 12,193,624 | 22,020,628 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額又は税金等調整前四半期(当期)純損失金額(△)(千円) | △21,260 | 46,555 | 159,379 | 1,037,709 |
2014/06/27 13:19- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「建設事業」は、ビル設備工事、産業設備工事及び環境設備工事を行っております。「機器販売及び情報システム事業」は、機器の販売並びに情報通信機器の施工・販売及びソフトウエアの開発・販売を行っております。「機器のメンテナンス事業」は、空調設備機器等の修理・保守・据付並びに住宅設備機器の設置を行っております。「電子部品製造事業」は、電子部品の検査及びせん別・組立及び装置製造を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2014/06/27 13:19- #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称等
非連結子会社の名称
㈱藤田ビジコン、㈱東洋電設、日本ルフト㈱
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2014/06/27 13:19 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2014/06/27 13:19 - #5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
| 売上高 | 前連結会計年度 | 当連結会計年度 |
| 報告セグメント計 | 23,634,600 | 23,568,547 |
| 「その他」の区分の売上高 | 298,424 | 317,747 |
| セグメント間取引消去 | △1,853,696 | △1,865,666 |
| 連結財務諸表の売上高 | 22,079,328 | 22,020,628 |
2014/06/27 13:19- #6 業績等の概要
このような状況のもと、当社グループは中期経営計画「Rash-90」に基づき、全社挙げての徹底的な意識改革と新たな成長への取り組みを進めてまいりました。
当連結会計年度における当社グループの連結売上高は、前連結会計年度より58百万円減少し220億20百万円(前連結会計年度比0.3%の減少)、営業利益は、前連結会計年度より3億25百万円増加し8億94百万円(前連結会計年度比57.3%の増加)、経常利益は、前連結会計年度より4億37百万円増加し10億64百万円(前連結会計年度比69.8%の増加)、当期純利益は、前連結会計年度より2億45百万円増加し6億3百万円(前連結会計年度比68.4%の増加)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。
2014/06/27 13:19- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2)当連結会計年度の経営成績の分析
当社グループの当連結会計年度における売上高は220億20百万円(前連結会計年度比0.3%の減少)、売上原価は184億79百万円(前連結会計年度比2.8%の減少)、販売費及び一般管理費は26億46百万円(前連結会計年度比6.0%の増加)、営業利益は8億94百万円(前連結会計年度比57.3%の増加)、経常利益は10億64百万円(前連結会計年度比69.8%の増加)、当期純利益は6億3百万円(前連結会計年度比68.4%の増加)となりました。
なお、セグメント別の分析については、「1 業績等の概要 (1)業績」をご参照ください。
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