- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2018/08/10 15:04- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
前第1四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年6月30日)及び当第1四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年6月30日)
当社グループの建設事業においては、通常の営業形態として、第4四半期連結会計期間に完成する工事の割合が大きいため、第4四半期連結会計期間の売上高が他の四半期連結会計期間に比べて高くなる季節的変動があります。
2018/08/10 15:04- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当社グループの主力事業である当事業におきましては、受注高は42億91百万円(前年同四半期比10.9%の増加)となりました。部門別では、産業設備工事が21億98百万円(前年同四半期比72.1%の増加)、ビル設備工事が11億56百万円(前年同四半期比8.5%の減少)、環境設備工事が9億36百万円(前年同四半期比29.6%の減少)となりました。
売上高は、工事の進捗が順調であったこと等により、26億15百万円(前年同四半期比22.0%の増加)となりました。部門別では、産業設備工事が11億62百万円(前年同四半期比4.0%の減少)、ビル設備工事が11億79百万円(前年同四半期比55.5%の増加)、環境設備工事が2億73百万円(前年同四半期比57.5%の増加)となりました。
なお、当事業は通常の営業形態として、第4四半期連結会計期間に完成する工事の割合が大きいため、第4四半期連結会計期間の売上高が他の四半期連結会計期間に比べて高くなる季節的変動があります。
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