- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2018/11/13 15:50- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
前第2四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年9月30日)及び当第2四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年9月30日)
当社グループの建設事業においては、通常の営業形態として、第4四半期連結会計期間に完成する工事の割合が大きいため、第4四半期連結会計期間の売上高が他の四半期連結会計期間に比べて高くなる季節的変動があります。
2018/11/13 15:50- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当社グループの主力事業である当事業におきましては、受注高は73億70百万円(前年同四半期比29.0%の減少)となりました。部門別では、産業設備工事が36億79百万円(前年同四半期比28.7%の増加)、ビル設備工事が19億54百万円(前年同四半期比62.2%の減少)、環境設備工事が17億37百万円(前年同四半期比26.0%の減少)となりました。
売上高は、工事の進捗が順調であったことにより、66億81百万円(前年同四半期比11.3%の増加)となりました。部門別では、産業設備工事が34億67百万円(前年同四半期比6.4%の減少)、ビル設備工事が25億72百万円(前年同四半期比44.8%の増加)、環境設備工事が6億41百万円(前年同四半期比22.1%の増加)となりました。
なお、当事業は通常の営業形態として、第4四半期連結会計期間に完成する工事の割合が大きいため、第4四半期連結会計期間の売上高が他の四半期連結会計期間に比べて高くなる季節的変動があります。
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