- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2019/02/13 15:21- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
前第3四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年12月31日)及び当第3四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年12月31日)
当社グループの建設事業においては、通常の営業形態として、第4四半期連結会計期間に完成する工事の割合が大きいため、第4四半期連結会計期間の売上高が他の四半期連結会計期間に比べて高くなる季節的変動があります。
2019/02/13 15:21- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当社グループの主力事業である当事業におきましては、受注高は106億83百万円(前年同四半期比16.4%の減少)となりました。部門別では、産業設備工事が55億91百万円(前年同四半期比43.5%の増加)、ビル設備工事が25億74百万円(前年同四半期比57.2%の減少)、環境設備工事が25億17百万円(前年同四半期比12.5%の減少)となりました。
売上高は、工事の進捗が順調であったことにより、106億50百万円(前年同四半期比7.4%の増加)となりました。部門別では、産業設備工事が52億18百万円(前年同四半期比12.2%の減少)、ビル設備工事が43億4百万円(前年同四半期比49.8%の増加)、環境設備工事が11億27百万円(前年同四半期比2.2%の増加)となりました。
なお、当事業は通常の営業形態として、第4四半期連結会計期間に完成する工事の割合が大きいため、第4四半期連結会計期間の売上高が他の四半期連結会計期間に比べて高くなる季節的変動があります。
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