- 1770
- 2026/08/28
- 時価
- 213億円
- PER 予
- 9.63倍
- 2010年以降
- 3.45-35.08倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.87倍
- 2010年以降
- 0.35-0.92倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.24%
- ROE 予
- 8.98%
- ROA 予
- 6.13%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日)2025/11/14 15:08
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 1日 至 2025年9月30日)2025/11/14 15:08
当社グループの建設事業においては、通常の営業形態として、工事の完成が下半期に集中する季節的変動があり、下半期の売上高が上半期に比べ高くなる傾向にあります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの主力事業である当事業におきましては、受注高は11,496百万円(前年同期比72.6%の増加)となりました。部門別では、産業設備工事が7,063百万円(前年同期比145.1%の増加)、ビル設備工事が1,626百万円(前年同期比32.3%の増加)、環境設備工事が2,805百万円(前年同期比10.2%の増加)となりました。2025/11/14 15:08
売上高は、工事の進捗等の影響により、4,791百万円(前年同期比46.5%の減少)となりました。部門別では、産業設備工事が2,577百万円(前年同期比39.2%の減少)、ビル設備工事が792百万円(前年同期比69.0%の減少)、環境設備工事が1,420百万円(前年同期比34.0%の減少)となりました。
なお、受注高については当期中に取得した株式会社群工の数値は含めておりません。また、当事業は通常の営業形態として、工事の完成が下半期に集中する季節的変動があり、下半期の売上高が上半期に比べ高くなる傾向にあります。