ソネック(1768)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 運輸事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 1374万
- 2014年9月30日 -67.82%
- 442万
- 2015年9月30日 +97.81%
- 874万
- 2016年9月30日 +71.8%
- 1502万
- 2017年9月30日 +37.62%
- 2068万
- 2018年9月30日 -82.68%
- 358万
- 2019年9月30日 +117.45%
- 778万
- 2020年9月30日 -55.7%
- 345万
- 2021年9月30日 -82.14%
- 61万
- 2022年9月30日 -81.82%
- 11万
- 2023年9月30日 +999.99%
- 1200万
- 2024年9月30日 -39.88%
- 721万
- 2025年9月30日 -44.02%
- 404万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報2023/11/10 9:32
(注)セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。(単位:千円) 建設事業 運輸事業 合 計(注) 売上高
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間の経営成績は、建設事業の受注高は78億円となり、通期受注計画171億円に対する進捗率は45.6%となっております。2023/11/10 9:32
売上高につきましては、建設事業における期首繰越工事、当期受注工事ともに施工進捗はほぼ前年実績程度となり、運輸事業は前年並みの輸送量を確保したことから、当第2四半期連結累計期間の売上高は、前年同期比2億31百万円減少の84億59百万円となりました。
次に、利益につきましては、建設事業において完成工事総利益率が3.7ポイント低下したことにより、当第2四半期連結累計期間の営業利益は2億20百万円で前年同期比3億22百万円の減益、経常利益は2億54百万円で前年同期比3億19百万円の減益となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、1億70百万円と前年同期比2億24百万円の減益となりました。