ソネック(1768)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 運輸事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 2071万
- 2014年12月31日 -62.44%
- 778万
- 2015年12月31日 +83.11%
- 1424万
- 2016年12月31日 +35.98%
- 1937万
- 2017年12月31日 +72.87%
- 3348万
- 2018年12月31日 -74.34%
- 859万
- 2019年12月31日 +90.71%
- 1639万
- 2020年12月31日 -59.4%
- 665万
- 2021年12月31日 -37.12%
- 418万
- 2022年12月31日
- -244万
- 2023年12月31日
- 2030万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報2024/02/09 9:07
(注)セグメント利益又は損失(△)の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。(単位:千円) 建設事業 運輸事業 合 計(注) 売上高
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間における建設事業の受注高は88億50百万円となり、通期受注計画171億円に対する進捗率は51.8%となっております。2024/02/09 9:07
売上高につきましては、建設事業における施工進捗は一部工事の着工遅れにより、前年実績を16.8%下回り、運輸事業においては前年を若干上回る積載実績を確保したため、当第3四半期連結累計期間の売上高は、前年同期比23億2百万円減少の116億69百万円となりました。
次に、利益につきましては、運輸事業で前年同期を上回ったものの、建設事業において完成工事総利益率が前年同期に比べ4.7ポイント低下したため、当第3四半期連結累計期間の営業利益は1億5百万円で前年同期比7億54百万円の減益、経常利益は1億59百万円で前年同期比7億50百万円の減益となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、1億4百万円と前年同期比5億22百万円の減益となりました。