1766 東建コーポレーション

1766
2026/03/18
時価
1840億円
PER 予
12.52倍
2010年以降
4.78-24.05倍
(2010-2025年)
PBR
1.3倍
2010年以降
0.71-2.52倍
(2010-2025年)
配当 予
2.64%
ROE 予
10.38%
ROA 予
6.39%
資料
Link
CSV,JSON

東建コーポレーション(1766)の営業利益の推移 - 第二四半期

【期間】

連結

2009年10月31日
1億8300万
2010年10月31日 +886.34%
18億500万
2011年10月31日 +15.12%
20億7800万
2012年10月31日 +21.61%
25億2700万
2013年10月31日 -29.56%
17億8000万
2014年10月31日 +31.97%
23億4900万
2015年10月31日 +140.95%
56億6000万
2016年10月31日 +10.35%
62億4600万
2017年10月31日 +33.75%
83億5400万
2018年10月31日 -4.82%
79億5100万
2019年10月31日 -36.75%
50億2900万
2020年10月31日 +35.12%
67億9500万
2021年10月31日 +6.31%
72億2400万
2022年10月31日 -16.75%
60億1400万
2023年10月31日 -7.67%
55億5300万
2024年10月31日 +85.4%
102億9500万
2025年10月31日 +5.37%
108億4800万

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
※全社費用は、主に提出会社本社の総務管理部等管理部門に係る費用であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2023/12/14 14:00
#2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
設事業
建設事業におきましては、前連結会計年度の受注高が増加したことにより、当第2四半期連結累計期間の完成工事高は前年同期と比較して増加しております。利益面におきましては、建設資材価格の高騰により完成工事総利益率は低下しました。この結果、建設事業における売上高は626億2千4百万円(前年同期比17.1%増)、営業利益は25億8百万円(前年同期比54.7%増)となりました。
また、当第2四半期累計期間の当社単体における総受注高につきましては、788億2千8百万円(前年同期比6.3%増)となりました。
2023/12/14 14:00

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