1766 東建コーポレーション

1766
2026/03/31
時価
1798億円
PER 予
12.24倍
2010年以降
4.78-24.05倍
(2010-2025年)
PBR
1.27倍
2010年以降
0.71-2.52倍
(2010-2025年)
配当 予
2.7%
ROE 予
10.38%
ROA 予
6.39%
資料
Link
CSV,JSON

東建コーポレーション(1766)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期

【期間】

連結

2010年7月31日
5億6700万
2011年7月31日 +93.3%
10億9600万
2012年7月31日 -27.92%
7億9000万
2013年7月31日 +50.51%
11億8900万
2014年7月31日 +42.56%
16億9500万
2015年7月31日 +84.42%
31億2600万
2016年7月31日 -23.93%
23億7800万
2017年7月31日 +50.97%
35億9000万
2018年7月31日 -1.78%
35億2600万
2019年7月31日 -37.83%
21億9200万
2020年7月31日 +51.73%
33億2600万
2021年7月31日 +6.01%
35億2600万
2022年7月31日 -5.42%
33億3500万
2023年7月31日 -10.16%
29億9600万
2024年7月31日 +72.5%
51億6800万
2025年7月31日 +8.63%
56億1400万

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
※全社費用は、主に提出会社本社の総務管理部等管理部門に係る費用であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2023/09/13 9:20
#2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
設事業
建設事業におきましては、前連結会計年度の受注高が増加したことにより、当第1四半期連結累計期間の完成工事高は前年同期と比較して増加しております。利益面におきましては、建設資材価格の高騰により完成工事総利益率は低下しました。この結果、建設事業における売上高は300億9千1百万円(前年同期比19.4%増)、営業利益は8億3千4百万円(前年同期比12.1%減)となりました。
また、当第1四半期累計期間の当社単体における総受注高につきましては、409億5千6百万円(前年同期比7.6%増)となりました。
2023/09/13 9:20

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