東建コーポレーション(1766)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 建設事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年7月31日
- 15億
- 2014年7月31日 +45.2%
- 21億7800万
- 2015年7月31日 +44.4%
- 31億4500万
- 2016年7月31日 -24.64%
- 23億7000万
- 2017年7月31日 +63.21%
- 38億6800万
- 2018年7月31日 -11.25%
- 34億3300万
- 2019年7月31日 -46.64%
- 18億3200万
- 2020年7月31日 +28%
- 23億4500万
- 2021年7月31日 -26.23%
- 17億3000万
- 2022年7月31日 -45.14%
- 9億4900万
- 2023年7月31日 -12.12%
- 8億3400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 建設事業
建設事業におきましては、前連結会計年度の受注高が増加したことにより、当第1四半期連結累計期間の完成工事高は前年同期と比較して増加しております。利益面におきましては、建設資材価格の高騰により完成工事総利益率は低下しました。この結果、建設事業における売上高は300億9千1百万円(前年同期比19.4%増)、営業利益は8億3千4百万円(前年同期比12.1%減)となりました。
また、当第1四半期累計期間の当社単体における総受注高につきましては、409億5千6百万円(前年同期比7.6%増)となりました。2023/09/13 9:20