東建コーポレーション(1766)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 建設事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2014年1月31日
- 55億4100万
- 2015年1月31日 +17.14%
- 64億9100万
- 2016年1月31日 +54.29%
- 100億1500万
- 2017年1月31日 +23.51%
- 123億7000万
- 2018年1月31日 +23.62%
- 152億9200万
- 2019年1月31日 -24.77%
- 115億400万
- 2020年1月31日 -34.26%
- 75億6300万
- 2021年1月31日 +8.3%
- 81億9100万
- 2022年1月31日 -21.9%
- 63億9700万
- 2023年1月31日 -62.54%
- 23億9600万
- 2024年1月31日 +98.54%
- 47億5700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 建設事業
建設事業におきましては、前連結会計年度の受注高が増加したことにより、当第3四半期連結累計期間の完成工事高は前年同期と比較して増加しております。利益面におきましては、建設資材価格の高騰により完成工事総利益率は低下しました。この結果、建設事業における売上高は956億5千9百万円(前年同期比16.1%増)、営業利益は47億5千7百万円(前年同期比98.5%増)となりました。
また、当第3四半期累計期間の当社単体における総受注高につきましては、1,175億6千4百万円(前年同期比10.3%増)となりました。2024/03/15 10:23