賞与引当金
連結
- 2014年4月30日
- 17億1100万
- 2015年4月30日 -8.42%
- 15億6700万
個別
- 2014年4月30日
- 15億5900万
- 2015年4月30日 -7.18%
- 14億4700万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- (注)1 取締役の支給額には、使用人兼務取締役の使用人分給与は含まれておりません。2018/06/29 10:56
2 報酬等の額には、当事業年度に係る役員賞与引当金繰入額65百万円(取締役7名に対して63百万円、監査役3名に対して2百万円)が含まれております。
3 報酬等の額には、当事業年度に係る役員退職慰労引当金繰入額45百万円(取締役7名に対して44百万円、監査役1名に対して0百万円)が含まれております。これにより当事業年度末日における役員退職慰労引当金の残高は、641百万円(取締役7名に対して638百万円、監査役1名に対して3百万円)となっております。 - #2 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員賞与の支払いに充てるため、当事業年度に負担すべき支給見込額を計上しております。2018/06/29 10:56 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/06/29 10:56
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成26年4月30日) 当事業年度(平成27年4月30日) 退職給付引当金 630 476 賞与引当金 549 475 その他 1,380 1,309
- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/06/29 10:56
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成26年4月30日) 当連結会計年度(平成27年4月30日) 退職給付に係る負債 704 543 賞与引当金 604 516 繰延利益 571 493
- #5 重要な引当金の計上基準(連結)
- 債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。2018/06/29 10:56
ロ 賞与引当金
従業員賞与の支払いに充てるため、当連結会計年度に負担すべき支給見込額を計上しております。