工藤建設(1764)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 介護事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2024年12月31日
- 2億3164万
- 2025年12月31日 -12.28%
- 2億319万
個別
- 2013年12月31日
- -5366万
- 2014年12月31日 -73.22%
- -9294万
- 2015年12月31日
- 1億9639万
- 2016年12月31日 -62.56%
- 7352万
- 2017年12月31日 +3.78%
- 7630万
- 2018年12月31日 +118.42%
- 1億6665万
- 2019年12月31日 +8.93%
- 1億8153万
- 2020年12月31日 +34.41%
- 2億4400万
- 2021年12月31日 -73.78%
- 6396万
- 2022年12月31日 +47.59%
- 9441万
- 2023年12月31日 +104.43%
- 1億9299万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 住宅業界におきましては、新設住宅着工戸数は、持家及び分譲住宅の着工においてはこのところ弱含んでおり、貸家は横ばいとなっております。また、資材価格の高騰等により、建築コストの上昇が続いております。2024/02/09 13:14
介護業界におきましては、高齢化率の上昇等に伴い、社会インフラとしてサービスの安定供給が一層高まる中、介護事業者については、有効求人倍率が高い数値で推移しており、引き続き介護人材確保に向けた雇用環境の改善や、物価上昇による光熱費や食材費などのコスト増加も介護事業者の課題となっております。
このような情勢の中、当社は、神奈川・東京を中心とした営業エリアにおいて、お客様の感動を創造し、人生のさまざまなステージを支える生活舞台創造企業を目指して事業展開を図ってまいりました。