工藤建設(1764)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 介護事業の推移 - 第三四半期
個別
- 2014年3月31日
- -7297万
- 2015年3月31日 -49.54%
- -1億913万
- 2016年3月31日
- 3億223万
- 2017年3月31日 -68.06%
- 9653万
- 2018年3月31日 +92.15%
- 1億8548万
- 2019年3月31日 +25.34%
- 2億3248万
- 2020年3月31日 +31.59%
- 3億593万
- 2021年3月31日 -16.76%
- 2億5466万
- 2022年3月31日 -68.19%
- 8100万
- 2023年3月31日 +46.2%
- 1億1842万
- 2024年3月31日 +94.63%
- 2億3048万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 住宅業界におきましては、新設住宅着工戸数は、持家及び分譲住宅の着工においてはこのところ弱含んでおり、貸家は横ばいとなっております。また、資材価格の高騰や労務単価の上昇もあり、建築コストの増加が続いております。2024/05/10 9:32
介護業界におきましては、高齢化率の上昇等に伴い、社会インフラとしてサービスの安定供給への需要が一層高まっております。一方で、介護事業者については有効求人倍率が高い数値で推移しており、引き続きの介護人材確保と定着に向けた雇用環境の改善や、物価上昇による光熱費や食材費などのコスト増加も介護事業者の課題となっております。
このような情勢のなか、当社は、神奈川・東京を中心とした営業エリアにおいて、お客様の感動を創造し、人生のさまざまなステージを支える生活舞台創造企業を目指して事業展開を図ってまいりました。