- 1764
- 2026/10/09
- 時価
- 36億円
- PER 予
- 11.07倍
- 2010年以降
- 3.73-26.32倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.57倍
- 2010年以降
- 0.41-1.46倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.69%
- ROE 予
- 5.15%
- ROA 予
- 1.39%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2026/09/28 13:10
前連結会計年度(自 2024年7月1日 至 2025年6月30日) - #2 事業等のリスク
- (9) 減損会計が適用されるリスク2026/09/28 13:10
当社グループでは、各事業の収益性が著しく低下した場合には、保有する土地・建物・のれん等について減損損失の計上が必要になることも考えられ、その場合、当社グループの業績及び財務状況に影響を与える可能性があります。
(10) 不適切な業務及び財務報告リスク - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 52,850千円2026/09/28 13:10
5 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1) 発生したのれんの金額 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、のれんの発生原因に基づき、その効果の及ぶ期間(7年)にわたり均等償却しております。2026/09/28 13:10 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社日建企画を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内容並びに同社の取得価額と同社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2026/09/28 13:10
当連結会計年度(自 2025年7月1日 至 2026年6月30日)流動資産 519,389 千円 固定負債 △570,211 負ののれん △8,753 株式の取得価額 730,000
株式の取得により新たに株式会社松下工商を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内容並びに同社の取得価額と同社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2026/09/28 13:10
前連結会計年度(2025年6月30日) 当連結会計年度(2026年6月30日) 株式報酬費用 △0.7 のれん償却額 3.4 その他 1.5 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定資産)2026/09/28 13:10
当連結会計年度末における固定資産の残高は99億93百万円(前連結会計年度末残高91億19百万円)となり8億74百万円増加しました。その主な要因は、のれんが5億83百万円、投資有価証券が2億9百万円増加したことによるものであります。
(流動負債) - #8 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2026/09/28 13:10
前連結会計年度(自 2024年7月1日 至 2025年6月30日) - #9 負ののれん発生益の注記(連結)
- ののれん発生益2026/09/28 13:10
前連結会計年度(自 2024年7月1日 至 2025年6月30日) - #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 特例処理を採用しているため、有効性の評価を省略しております。2026/09/28 13:10
(7) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、のれんの発生原因に基づき、その効果の及ぶ期間(7年)にわたり均等償却しております。