営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2020年7月31日
- 2億2000万
- 2021年7月31日 +31.97%
- 2億9034万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注) セグメント利益の合計は四半期損益計算書の営業利益と一致しております。2021/09/14 15:37
Ⅱ 当第2四半期累計期間(自 2021年2月1日 至 2021年7月31日) - #2 セグメント表の脚注
- (注) セグメント利益の合計は四半期損益計算書の営業利益と一致しております。2021/09/14 15:37
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 特殊土木工事等事業では、民間設備投資関連の工事に計画の見直し、実施時期の延期が見られ、当社主体で設立した協会による工法の普及と受注活動を行い、都市再開発関連となる基礎工事専門職の特徴を活かした受注拡大を目指しておりましたが、前第2四半期累計期間と比較して受注が伸びませんでした。下期には、公共事業の発注が予定されており、今後更なる営業活動を注力して工事受注を目指してまいります。住宅関連工事事業では、自社開発工法の普及拡大と豊富な営業工種で積極的な営業を行い、住宅建設の底堅い動きに支えられ受注拡大となりました。建築事業では、新規のマンション建築等の受注ができ、また、施工も順調に推移しました。2021/09/14 15:37
この結果、当第2四半期累計期間の売上高につきましては、61億48百万円(前年同期比9.5%減)となりました。損益につきましては、営業利益は2億90百万円(前年同期比32.0%増)、経常利益は3億52百万円(前年同期比37.0%増)、四半期純利益は2億45百万円(前年同期比47.4%増)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。