創建エース(1757)の売上高 - 不動産事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2017年6月30日
- 556万
- 2018年6月30日 -6.36%
- 520万
- 2019年6月30日 -2.3%
- 508万
- 2020年6月30日 +768.93%
- 4421万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/14 16:00
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、「投資事業」及び「不動産事業」を含んでおります。
2.セグメント間取引消去によるものであります。
セグメント損失の調整額△66,049千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない本社管理部門に係る一般管理費であります。2023/08/14 16:00 - #3 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 4.異動する子会社の概要2023/08/14 16:00
5.譲渡先の概要(1) 名称 株式会社JPマテリアル 1株当たり純資産 -円 -円 -円 売上高 136,822千円 68,900千円 45,531千円 営業利益 △1,144千円 △15,653千円 △38,598千円
- #4 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.建設事業の区分は前連結会計年度まで、リフォーム・メンテナンス工事、給排水管設備工事、建設工事の3つの区分で表記しておりましたが、㈱サニーダを連結から除外したこと及び、建設工事以外の区分の工事の量的重要性が低下していることにより、すべてを建設工事に集約しております。2023/08/14 16:00
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、投資事業、不動産事業等を含んでおります。
当第1四半期連結累計期間(自2023年4月1日 至2023年6月30日) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 建設業界におきましては、わずかに上昇傾向にあるものの、業界は依然として人材不足・価格高騰・技能者の高齢化などの課題を抱えており、今後も楽観視できない状況が続いていくことが予想されます。2023/08/14 16:00
こうした情勢下において、当社グループの売上高は657,926千円と前第1四半期連結累計期間と比べ514,767千円の減少(43.9%減)、営業損失は、30,656千円と前第1四半期連結累計期間と比べ14,149千円の損失の増加、経常損失は46,455千円と前第1四半期連結累計期間と比べ30,132千円の損失の増加、親会社株主に帰属する四半期純損失は、46,695千円と前第1四半期連結累計期間と比べ22,550千円の損失の増加となりました。
セグメントの経営成績を示すと、次のとおりであります。