創建エース(1757)の売上高 - 不動産事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2016年9月30日
- 390万
- 2017年9月30日 +180.73%
- 1095万
- 2018年9月30日 -8.42%
- 1003万
- 2019年9月30日 +144.36%
- 2451万
- 2020年9月30日 +260.7%
- 8842万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/14 15:00
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、「投資事業」及び「不動産事業」を含んでおります。また、株式会社のら猫バンクにおいて、会社設立及び事業開始に向けた費用2,355千円を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない本社管理部門に係る一般管理費であります。2023/11/14 15:00 - #3 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.建設事業の区分は前連結会計年度まで、リフォーム・メンテナンス工事、給排水管設備工事、建設工事の3つの区分で表記しておりましたが、㈱サニーダの連結の除外したこと及び、建設工事以外の区分の工事の量的重要性が低下しているため、すべてを建設工事に集約しております。2023/11/14 15:00
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、投資事業、不動産事業等を含んでおります。
当第2四半期連結累計期間(自2023年4月1日 至2023年9月30日) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症の影響が薄まりつつある中、コロナ禍で蓄積された過剰貯蓄や実質賃金の上昇が原資となる個人消費の回復や、これまで先送りにされてきた企業の設備投資の増加などが見込まれ、緩やかに回復しております。しかし、依然続くロシアによるウクライナに対する軍事侵攻、日米金利差の拡大による円安ドル高の進行など国内外ともに経済の先行きが不透明な状況となっております。2023/11/14 15:00
こうした情勢下において、売上高は840,921千円と前第2四半期連結累計期間と比べ1,269,137千円の減少(60.1%減)、営業損失は587,056千円(前第2四半期連結累計期間は営業利益92,421千円)、経常損失は606,064千円(前第2四半期連結累計期間は経常利益102,738千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は605,489千円(前第2四半期連結累計期間は親会社株主に帰属する四半期純利益54,535千円)となりました。
セグメントの経営成績を示すと、次のとおりであります。