1757 創建エース

1757
2025/09/18
時価
2億円
PER
-倍
2010年以降
赤字-1.4倍
(2010-2025年)
PBR
15.52倍
2010年以降
0.01-600倍
(2010-2025年)
配当 予
0%
ROE
-%
ROA
-%
資料
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創建エース(1757)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 建設事業の推移 - 第一四半期

【期間】

連結

2013年6月30日
-238万
2014年6月30日
-26万
2015年6月30日 -999.99%
-324万
2016年6月30日
-199万
2017年6月30日 -999.99%
-3572万
2018年6月30日
-1964万
2019年6月30日
-1689万
2020年6月30日
-884万
2021年6月30日
-494万
2022年6月30日 -129.78%
-1135万
2023年6月30日 -62.98%
-1851万

有報情報

#1 事業等のリスク
上記のような状況の下、現在の当社グループには足元の業績回復策と財務体質の改善が急務であると判断しており、社会的な課題と結び付いた取り組みを行うことで、社会貢献を実現しつつ、当社グループ全体の事業成長と財務体質の改善を実現していくことを目指しております。
具体的には足元の業績回復策として、祖業である建設事業に注力し当社グループの土台を固め、業績を安定・回復させるとともに成長が見込めない業種からの撤退や外部企業との契約の見直し等を行い、財務体質の改善を図って参ります。
2023/08/14 16:00
#2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.建設事業の区分は前連結会計年度まで、リフォーム・メンテナンス工事、給排水管設備工事、建設工事の3つの区分で表記しておりましたが、㈱サニーダを連結から除外したこと及び、建設工事以外の区分の工事の量的重要性が低下していることにより、すべてを建設工事に集約しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、投資事業、不動産事業等を含んでおります。
2023/08/14 16:00
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
なお、報告セグメントの一つであった「オートモービル関連事業」は、当第1四半期連結会計期間中に㈱JPマテリアルの全株式を譲渡したことから、当第1四半期連結会計期間より除外しております。
建設事業
当セグメントにおきましては、売上高は651,415千円となり、前第1四半期連結累計期間と比較して502,888千円の減少(43.6%減)、セグメント利益(営業利益)は54,236千円(前第1四半期連結累計期間はセグメント利益(営業利益)66,508千円でした。)となりました。
2023/08/14 16:00
#4 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
上記のような状況の下、現在の当社グループには足元の業績回復策と財務体質の改善が急務であると判断しており、社会的な課題と結び付いた取り組みを行うことで、社会貢献を実現しつつ、当社グループ全体の事業成長と財務体質の改善を実現していくことを目指しております。
具体的には足元の業績回復策として、祖業である建設事業に注力し当社グループの土台を固め、業績を安定・回復させるとともに成長が見込めない業種からの撤退や外部企業との契約の見直し等を行い、財務体質の改善を図って参ります。
2023/08/14 16:00
#5 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
以上のような費用の増加に対し、当社は、本新株予約権で調達された資金を当初の巧栄ビルド㈱の事業資金として貸付けるのではなく、既に同社に累計で総額265,935千円(2023年6月末時点)の貸付をしていることから当該貸付の回収を優先しない一方で、本新株予約権による調達資金の内、250,000千円を運転資金として当社が使途することで、短期的に増加した費用を補うものであります。
この度の資金使途変更による運転資金に充当した金額を除く本新株予約権による調達資金の大半は、引続き建設事業拡大を目的とした巧栄ビルド㈱への貸付としておりますが、今後、グループ全体にとり収益拡大への有効性が高いと判断される事案が生じた場合には、資金使途変更を図り企業価値向上に努めたい所存です。
2.変更の内容
2023/08/14 16:00

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