創建エース(1757)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 建設事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- -650万
- 2014年9月30日
- -295万
- 2015年9月30日 -112.7%
- -628万
- 2016年9月30日 -145.34%
- -1541万
- 2017年9月30日 -236.01%
- -5177万
- 2018年9月30日
- -3185万
- 2019年9月30日
- -3084万
- 2020年9月30日
- -1852万
- 2021年9月30日
- -1177万
- 2022年9月30日 -126.39%
- -2666万
- 2023年9月30日 -61.33%
- -4301万
- 2024年9月30日
- -2219万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.建設事業の区分は前連結会計年度まで、リフォーム・メンテナンス工事、給排水管設備工事、建設工事の3つの区分で表記しておりましたが、㈱サニーダの連結の除外したこと及び、建設工事以外の区分の工事の量的重要性が低下しているため、すべてを建設工事に集約しております。2023/11/14 15:00
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、投資事業、不動産事業等を含んでおります。 - #2 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 更の理由
当社第27回新株予約権(以下、「本新株予約権」といいます。)につきましては、当社の祖業である建設事業の強化のため、子会社である「巧栄ビルド株式会社の事業資金として貸付」となっておりましたが、本新株予約権の行使が発行直後は進まず、そのため資金使途の充当ができず、巧栄ビルドは、新規の建設工事を控えておりました。
2023年5月に株価が上昇したことで、行使の促進が期待される状況となりました。そこで、2023年6月2日付で巧栄ビルドの代表取締役が岡村義行氏に交代し、新規の建設工事の受注を積極化させる方針となりました。
当社は、行使代金の払い込みが行われる前に、方針に伴い新規の建設工事の受注として発生する下請会社への支払い資金を巧栄ビルドに当社の運転資金から貸付を行ったことにより、当社の運転資金に不足が生じる見込みとなったこと及び、2023年6月26日開催の定時株主総会による経営刷新により、経営体制の見直しが進められ、それに向けた資金需要が高まったことで、資金使途の変更をすることといたしました。2023/11/14 15:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメントの経営成績を示すと、次のとおりであります。2023/11/14 15:00
Ⅰ 建設事業
当セグメントにおきましては、売上高は797,744千円となり、前第2四半期連結累計期間と比較して1,270,470千円の減少(61.4%減)、セグメント損失(営業損失)は366,532千円(前第2四半期連結累計期間セグメント利益(営業利益)は263,347千円)となりました。