売上高
連結
- 2013年9月30日
- 8317万
- 2014年9月30日 +180.67%
- 2億3345万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年9月30日)2014/11/14 11:05
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:千円) 建設事業 不動産事業 投資事業 合計 売上高 外部顧客への売上高 83,028 - 944 83,973 セグメント間の内部売上高又は振替高 150 - - 150 - #2 新株予約権等の状況(連結)
- ※2「新株予約権の行使の条件」2014/11/14 11:05
① 新株予約権者は、平成27年3月期第2四半期、平成27年3月期第3四半期及び平成27年3月期の決算短信に記載される当社連結損益計算書(以下、「当社連結損益計算書」といい、連結財務諸表を作成していない場合は損益計算書)における平成27年3月期累計売上高が6億円以上達成の場合にのみ本新株予約権を行使することができる。なお、国際財務報告基準の適用等により参照すべき売上高の概念に重要な変更があった場合には、別途参照すべき指標を取締役会で定めるものとする。
② (a) 上記①の行使の条件を達成した場合において、権利行使期間中に東京証券取引所における当社普通株式の普通取引終値が一度でも112円を上回った場合、当該時点以降、新株予約権者は残存する全ての新株予約権を行使価額で1年以内に行使しなければならないものとする。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間におけるわが国の経済は、景気が弱い動きながらも緩やかな回復基調を継続しています。建設業におきましては、消費税率引上げに伴う駆け込み需要の反動により住宅建設は減少に推移しておりますが、公共投資は堅調に推移しており、消費税率引上げに伴う駆け込み需要の反動の影響も次第に薄れ、緩やかに回復していくことが期待されています。2014/11/14 11:05
こうした情勢下において、売上高は、235,072千円と前第2四半期連結累計期間と比べ151,098千円の増加(179.9%)、営業損失は、95,811千円と前第2四半期連結累計期間と比べ23,725千円の縮小(△19.8%)、経常損失は、95,535千円と前第2四半期連結累計期間と比べ49,475千円の縮小(△34.1%)、四半期純損失は、97,044千円と前第2四半期連結累計期間と比べ40,857千円の縮小(△29.6%)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。