営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年3月31日
- -3億8607万
- 2021年3月31日 -164.75%
- -10億2212万
個別
- 2020年3月31日
- -1億9766万
- 2021年3月31日 -152.23%
- -4億9855万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2021/06/30 13:29
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 売 上 高 251,029千円2021/06/30 13:29
営業利益 △57,900千円
(子会社株式の譲渡 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営方針
当社グループは、価値創造(時代の変化に適応し、豊かな発想で価値を創造する)、信頼関係(信頼関係を第一とする)、環境保全(豊かな自然環境の創造と保全に向けた取組を行う)、アクティブ(活力と意欲をもって行動する)を指針とし、現在、不動産開発、住宅建設・販売・リフォームや、不動産、広告、コスメティック、オートモービル関連事業、エンターテインメント事業等を通じ、住宅や生活環境を中心に、豊かで快適な暮らしと地球環境の保全、保護の両立を図っております。
足もとにおいては、当社グループの脆弱な財務体質状況からの脱却が急務であるため、その実現を引続き経営方針としており、連結ベースでの営業利益の増加、営業キャッシュ・フローのプラスを達成することを目指しております。2021/06/30 13:29 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- Ⅵ エンターテインメント事業2021/06/30 13:29
当セグメントにおきましては、売上高は511,746千円となり、前連結会計年度と比較して82,636千円の増加(19.3%増)、セグメント利益(営業利益)は49,921千円となり、前連結会計年度と比較して30,085千円の利益の増加(151.7%増)となりました。
当該業績に至った主な要因は、新型コロナウイルス感染症の拡大に伴う業界全体の活動が低迷し、イベント等については実施制限等の影響を受けたものの、新型コロナウイルス感染症の予防対策を徹底した上でのイベントの開催、その他のプロモーションや制作業務による収益を積み重ねたことによるものです。