1757 創建エース

1757
2025/09/18
時価
2億円
PER
-倍
2010年以降
赤字-1.4倍
(2010-2025年)
PBR
15.52倍
2010年以降
0.01-600倍
(2010-2025年)
配当 予
0%
ROE
-%
ROA
-%
資料
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有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度にトラロックエンターテインメント株式会社の保有株式を全て譲渡し連結の範囲から除外いたしました。また、2021年4月21日にクレア株式会社の保有株式の全てを譲渡したことにより、100%子会社である株式会社クリエーションが連結の範囲から除外されました。これに伴い、当連結会計年度から「エンターテインメント事業」の報告セグメントを廃止しております。したがって、当社の事業セグメントは、「建設事業」「不動産事業」「投資事業」「オートモービル関連事業」「コスメティック事業」「飲食事業」「エンターテインメント事業」「広告事業」の8区分から、「建設事業」「不動産事業」「オートモービル関連事業」「コスメ衛生関連事業」「広告事業」の5区分に変更しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。
2022/06/28 12:01
#2 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
顧客の名称又は名称売上高関連するセグメント名
邦徳建設株式会社2,586,205建設事業
2022/06/28 12:01
#3 会計方針に関する事項(連結)
イ.建設事業においては、主に中期程度の工事契約を締結しております。当該契約については、一定の期間にわたり履行義務が充足されると判断し、履行義務の充足に係る進捗度に基づき収益を認識しております。進捗度の測定は、各報告期間の期末日までに発生した工事原価が、予想される工事原価の合計に占める割合に基づいて行っております。
ロ.不動産事業においては、顧客と不動産取引に係る契約を締結しており、物件の引渡しや不動産取引に係るサービス提供を履行業務として識別し、不動産の引渡時点及びサービス提供の完了時点で売上高を認識しております。
ハ.オートモービル関連事業においては、自動車用オイルの製造、販売、自動車用パーツの販売を行っております。これらの商品及び製品の販売については、顧客に商品及び製品それぞれを引き渡した時点で売上高を認識しております。
2022/06/28 12:01
#4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
②不動産事業
不動産事業においては、顧客と不動産取引に係る契約を締結しており、物件の引渡しや不動産取引に係るサービス提供を履行業務として識別し、不動産の引渡時点及びサービス提供の完了時点で売上高を認識しております。
③オートモービル関連事業
2022/06/28 12:01
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2022/06/28 12:01
#6 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2022/06/28 12:01
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
建設業界におきましては、低金利融資の継続や住宅取得に係る税制優遇策などにより、新設住宅戸数は持ち直しておりますが、ウッドショックによる世界的な木材需給の逼迫を始め資材価格の上昇など懸念要素も存在する状況となっております。
こうした情勢下において、売上高は、2,848,789千円と前連結会計年度と比べ1,519,544千円の増加(114.3%増)、営業損失は、374,145千円と前連結会計年度と比べ647,977千円の損失の減少、経常損失は、842,314千円と前連結会計年度と比べ268,849千円の損失の減少、親会社株主に帰属する当期純損失は、914,978千円と前連結会計年度と比べ392,918千円の損失の減少となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。
2022/06/28 12:01
#8 重要な後発事象、財務諸表(連結)
4.異動する子会社の概要
(1) 名称株式会社サニーダ
1株当り純資産―円―円―円
売上高96,933千円90,186千円57,050千円
営業利益△1,029千円△3,579千円△10,149千円
5.株式譲渡の相手先の概要
(1) 氏名邦徳建設株式会社
1株当り純資産32,115円43銭37,193円97銭14,146円91銭
売上高493,680千円1,397,323千円1,955,798千円
営業利益93千円485千円48,607千円
(注)譲渡先は、2021年2月期において増資を実施したことで資本金100,000千円、発行済株式数10,000株
2022/06/28 12:01
#9 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
4.異動する子会社の概要
(1)名称株式会社サニーダ
1株当り純資産―円―円―円
売上高96,933千円90,186千円57,050千円
営業利益△1,029千円△3,579千円△10,149千円
5.株式譲渡の相手先の概要
(1)氏名邦徳建設株式会社
1株当り純資産32,115円43銭37,193円97銭14,146円91銭
売上高493,680千円1,397,323千円1,955,798千円
営業利益93千円485千円48,607千円
(注)譲渡先は、2021年2月期において増資を実施したことで資本金100,000千円、発行済株式数10,000株(増資前資本金5,000千円、増資前発行済株式数500株)であります。
2022/06/28 12:01
#10 関係会社との取引に関する注記
※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。
前事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日)当事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日)
売上高-千円28,531千円
販売費及び一般管理費19,066千円-千円
2022/06/28 12:01
#11 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2022/06/28 12:01

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