固定資産
連結
- 2015年9月30日
- 75億3056万
- 2016年9月30日 -2.76%
- 73億2287万
個別
- 2015年9月30日
- 76億2932万
- 2016年9月30日 -2.92%
- 74億619万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 5.減価償却費の調整額22,966千円の主な内容は、本社管理施設等に係る減価償却費であります。2016/12/22 13:49
6.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額10,081千円は、本社管理施設等に係る設備投資額であります。
当連結会計年度(自 平成27年10月1日 至 平成28年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、食品事業等を含んでおります。
2.セグメント利益調整額△337,785千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整しております。
4.セグメント資産調整額3,375,027千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産が含まれております。
5.減価償却費の調整額26,621千円の主な内容は、本社管理施設等に係る減価償却費であります。
6.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額15,019千円は、本社管理施設等に係る設備投資額であります。2016/12/22 13:49 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(但し、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 8年~50年
構築物 10年~30年
機械及び装置 6年~17年
車両運搬具 4年~5年
工具、器具及び備品 3年~10年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2016/12/22 13:49 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。
2016/12/22 13:49前連結会計年度
(自 平成26年10月1日
至 平成27年9月30日)当連結会計年度
(自 平成27年10月1日
至 平成28年9月30日)機械、運搬具及び工具器具備品 775千円 -千円 土地 2,561 - 計 3,336 - - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。
2016/12/22 13:49前連結会計年度
(自 平成26年10月1日
至 平成27年9月30日)当連結会計年度
(自 平成27年10月1日
至 平成28年9月30日)建物・構築物 900千円 500千円 機械、運搬具及び工具器具備品 201 0 解体工事費用 11,164 - 計 12,266 500 - #6 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保資産2016/12/22 13:49
担保されている債務前連結会計年度(平成27年9月30日) 当連結会計年度(平成28年9月30日) 有形固定資産 建物・構築物 836,570千円 826,568千円
- #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2016/12/22 13:49
- #8 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、事業セグメントを基準として、建設事業、コンクリート製品事業、不動産事業、売電事業、遊休資産にグループ化し、減損損失の認識を行っております。その結果、建設事業用地の一部売却計画により熊本県宇城市内の所有土地の帳簿価額と回収可能価額との差額24,965千円、鹿児島県薩摩川内市内の所有土地について利用方法の見直しを行ったことにより帳簿価額と回収可能価額との差額18,400千円を減損損失として特別損失に計上しております。2016/12/22 13:49
なお、回収可能価額は正味売却価額により測定しており、処分見込価額又は固定資産税評価額に基づき合理的な調整を行って算定した価額によっております。
当連結会計年度(自 平成27年10月1日 至 平成28年9月30日) - #9 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/12/22 13:49
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成27年9月30日) 当事業年度(平成28年9月30日) 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 △2,421 △2,112 前払年金費用 △5,011 -
- #10 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2016/12/22 13:49
(注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成27年9月30日) 当連結会計年度(平成28年9月30日) 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 △2,421 △2,112 その他有価証券評価差額金 △68,384 △43,004
- #11 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における流動資産の残高は24億17百万円(前連結会計年度末は20億24百万円)となり、3億93百万円増加しました。これは、受取手形・完成工事未収入金等の増加(4億77百万円)が主な要因であります。2016/12/22 13:49
(固定資産)
当連結会計年度末における固定資産の残高は73億22百万円(前連結会計年度末は75億30百万円)となり、2億7百万円減少しました。これは、主に有形固定資産の減少(1億円)、投資有価証券の減少(1億2百万円)によるものであります。 - #12 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2016/12/22 13:49
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(但し、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。