- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
5.減価償却費の調整額26,621千円の主な内容は、本社管理施設等に係る減価償却費であります。
6.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額15,019千円は、本社管理施設等に係る設備投資額であります。
当連結会計年度(自 平成28年10月1日 至 平成29年9月30日)
2017/12/21 13:10- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、食品事業等を含んでおります。
2.セグメント利益調整額△379,235千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整しております。
4.セグメント資産調整額2,874,343千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産が含まれております。
5.減価償却費の調整額27,164千円の主な内容は、本社管理施設等に係る減価償却費であります。
6.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額15,569千円は、本社管理施設等に係る設備投資額であります。
7.当連結会計年度において、用途変更により、全社資産に含まれていた土地685,086千円を不動産事業の資産として振り替えております。2017/12/21 13:10 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2017/12/21 13:10 - #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結キャッシュ・フロー計算書関係)
前連結会計年度において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました「無形固定資産の取得による支出」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度から独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フローにおいて、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示しておりました△462千円は、「無形固定資産の取得による支出」△7,715千円、「その他」7,253千円として組替えております。
2017/12/21 13:10- #5 設備投資等の概要
1【設備投資等の概要】
当連結会計年度の設備投資総額は、6億46百万円であります。セグメントごとの主な設備投資は、次のとおりであります。なお、設備投資総額には有形固定資産の他、無形固定資産を含めて記載しております。
(建設事業)
2017/12/21 13:10- #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
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