営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年9月30日
- 3億1583万
- 2018年9月30日 +28.39%
- 4億549万
個別
- 2017年9月30日
- 2億1569万
- 2018年9月30日 +76.77%
- 3億8128万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益調整額△379,235千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。2018/12/21 13:53
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整しております。
4.セグメント資産調整額2,874,343千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産が含まれております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、食品事業等を含んでおりますが、平成30年6月1日付で食品事業を営んでおりましたさつま郷本舗株式会社の全株式を譲渡したため、譲渡日であります平成30年6月1日以降につきましては、連結の範囲から除外しております。
2.セグメント利益又は損失(△)調整額△427,363千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整しております。
4.セグメント資産調整額2,854,005千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産が含まれております。
5.減価償却費の調整額16,681千円の主な内容は、本社管理施設等に係る減価償却費であります。
6.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額5,204千円は、本社管理施設等に係る設備投資額であります。2018/12/21 13:53 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- a.建設事業2018/12/21 13:53
当連結会計年度における建設事業の完成工事高(工事進行基準を含む)は78億90百万円と前連結会計年度に比し3億65百万円(4.9%増)の増収となりました。売上高の増加に伴い、セグメント利益(営業利益)は7億63百万円となり、前連結会計年度に比し1億46百万円(23.7%増)の増益となりました。
b.コンクリート製品事業