仕掛販売用不動産
個別
- 2014年3月31日
- 4億6924万
- 2015年6月30日 +364.64%
- 21億8031万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 仕掛販売用不動産
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)2015/09/24 14:19 - #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- 仕掛販売用不動産
品目別内訳
(注)上記の面積は土地面積であり、金額は土地・建物の合計であります。2015/09/24 14:19区分 面積(㎡) 金額(千円) マンション 2,510.95 1,327,643 戸建住宅 9,804.44 852,668 合計 12,315.39 2,180,311 - #3 事業等のリスク
- ⑪保有資産の価格変動について2015/09/24 14:19
当社の保有資産のうち、販売用不動産、仕掛販売用不動産等の正味売却価額が取得原価よりも下落した場合には、業績及び財政状態に影響を受ける可能性があります。
⑫個人情報保護 - #4 担保に供している資産の注記
- ① 担保に供している資産2015/09/24 14:19
② 上記に対応する債務前事業年度(平成26年3月31日) 当事業年度(平成27年6月30日) 定期預金 113,040千円 30,019千円 仕掛販売用不動産 118,980千円 1,320,763千円 建物 475,844千円 453,952千円
- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資 産)2015/09/24 14:19
流動資産は、前事業年度末に比べて203.5%増加し、3,948,285千円となりました。これは、現金及び預金が228,442千円、完成工事未収入金が241,633千円、建築事業における受注残高の増加などにより未成工事支出金が36,075千円、短期保有目的の収益物件の購入などにより販売用不動産が371,552千円、分譲マンション用地及び戸建分譲用地の仕入などにより仕掛販売用不動産が1,711,065千円それぞれ増加したことなどによります。
固定資産は前事業年度末に比べて9.1%減少し、1,072,083千円となりました。これは、減価償却費の計上により有形固定資産が37,379千円、連結子会社の吸収合併に伴い関係会社株式が50,000千円それぞれ減少したことなどによります。