売上高
個別
- 2017年6月30日
- 15億8053万
- 2018年6月30日 -24.66%
- 11億9079万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- なお、前事業年度のセグメント情報は、変更後の区分方法および名称により作成したものを記載しております。2018/09/25 15:31
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2018/09/25 15:31
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社プレサンスコーポレーション 4,516,304 総合建設事業、不動産事業 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2018/09/25 15:31 - #4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
- 4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2018/09/25 15:31
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない財務諸表提出会社の管理部門に係る費用であります。(単位:千円) 売上高 前事業年度 当事業年度 報告セグメント計 14,501,957 20,584,214 その他の売上高 ― ― セグメント間取引消去 ― ― 財務諸表の売上高 14,501,957 20,584,214 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 不動産賃貸管理事業においては、安定的な収益確保のため、引き続き、入居率・稼働率向上に向けて営業活動に努めます。さらに、当期までに高い評価を受けている「メルディアホテル京都二条」の運営を通じ、ホテル運営のノウハウ蓄積に努め、将来のホテル事業拡大に備えてまいります。2018/09/25 15:31
中期経営目標である「関西トップクラスの総合建設会社への飛躍」及び「売上高500億円を視野に入れたビジネスモデルの確立」の達成に向けて、全社一丸となって邁進してまいります。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、中期経営計画の重要課題事項である、「積極的なホテル建設受注と自社ホテル事業の拡大」に関しては、建設受注活動を積極的に行い、当事業年度に3件のホテル建設を受注しました。自社ホテル事業の拡大については、大阪市、京都市でそれぞれ当事業年度に取得したホテル用地において、翌期以降の開業に向けた準備を進めております。2018/09/25 15:31
これらの結果、当事業年度における売上高は20,584,214千円(前期比41.9%増)、営業利益は1,702,995千円(同49.7%増)、経常利益は1,568,090千円(同51.3%増)、当期純利益は1,071,326千円(同48.6%増)と、過去最高の売上高、各利益額となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。