賞与引当金
連結
- 2022年8月31日
- 1億2458万
- 2023年8月31日 +28.63%
- 1億6024万
個別
- 2022年8月31日
- 6797万
- 2023年8月31日 -18.44%
- 5544万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 債権の貸倒による損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。2024/05/31 15:21
(ロ)賞与引当金
従業員に対して支給する賞与の支出に充てるため、将来の支給見込額のうち当連結会計年度の負担額を計上しております。 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/05/31 15:21
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2022年8月31日) 当事業年度(2023年8月31日) 減損損失 270 14,758 賞与引当金 20,800 16,965 関係会社株式評価損 122,395 122,395
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/05/31 15:21
(※)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2022年8月31日) 当連結会計年度(2023年8月31日) 固定資産未実現利益消去 9,532 6,874 賞与引当金 38,162 53,490 長期未払金 23,774 23,889
前連結会計年度(2022年8月31日) - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2024/05/31 15:21