- 8904
- 2026/10/09
- 時価
- 122億円
- PER 予
- 11.41倍
- 2010年以降
- 4.32-24.08倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.41倍
- 2010年以降
- 0.28-1.03倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.6%
- ROE 予
- 3.62%
- ROA 予
- 1.45%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2023年8月31日
- 68億5375万
- 2024年8月31日 +28.97%
- 88億3901万
個別
- 2023年8月31日
- 78億1342万
- 2024年8月31日 +30.67%
- 102億951万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2024/11/28 15:52
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2024/11/28 15:52
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び連結子会社は、定率法を採用しております。 - #3 保有目的の変更による振替に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(2023年8月31日)2024/11/28 15:52
当連結会計年度において固定資産に計上されていた「建物・構築物」228,297千円および「土地」370,947千円を保有目的の変更により、流動資産の「販売用不動産」へ振替えております。
当連結会計年度(2024年8月31日) - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳は、次のとおりであります。
(注)同一物件の売却により発生した固定資産売却益と固定資産売却損は相殺し、連結損益計算書上は固定資産売却益として計上しております。2024/11/28 15:52前連結会計年度
(自 2022年9月1日
至 2023年8月31日)当連結会計年度
(自 2023年9月1日
至 2024年8月31日)建物 -千円 △60,029千円 構築物 - △3,652 車両運搬具 5,648 - 工具器具・備品 - △1,292 土地 - 174,035 合計 5,648 109,061 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。
2024/11/28 15:52前連結会計年度
(自 2022年9月1日
至 2023年8月31日)当連結会計年度
(自 2023年9月1日
至 2024年8月31日)建物 20,859千円 67,903千円 構築物 5,921 2,474 車両運搬具 - 353 その他(工具器具備品) 2,338 1,961 合計 29,119 72,691 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2024/11/28 15:52 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2024/11/28 15:52
- #8 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社ネクスト-ライフ-デザイン、日幸ホールディングス株式会社、株式会社プロバンクホームを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得による支出(純額)は次のとおりであります。2024/11/28 15:52
当連結会計年度(自 2023年9月1日 至 2024年8月31日)(合計) 流動資産 5,220,426 千円 固定資産 363,309 千円 のれん 581,825 千円
該当事項はありません。 - #9 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/11/28 15:52
(※)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2023年8月31日) 当連結会計年度(2024年8月31日) 棚卸資産未実現利益消去 43,502 31,060 固定資産未実現利益消去 6,874 - 賞与引当金 53,490 48,774 資産除去債務に対応する除去費用 △26,923 △25,051 固定資産未実現損失消去 △15,683 △1,539 土地等評価差額 △27,747 △34,726
前連結会計年度(2023年8月31日) - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2024/11/28 15:52
当連結会計年度における営業活動による資金は38億69百万円の増加(前年同期は41億25百万円の資金の減少)となりました。主な増加要因は、棚卸資産の減少額33億74百万円、税金等調整前当期純利益9億52百万円、固定資産から棚卸資産への振替7億75百万円、仕入債務の増加額2億39百万円であり、主な減少要因は、契約負債の減少額9億65百万円、法人税等の支払額4億88百万円であります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー) - #11 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (注)1 連結貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額を控除した金額であります。2024/11/28 15:52
2 期中増減額の主な要因は、当社において収益不動産を棚卸資産から固定資産に振替をしたことによるもの、株式会社DreamTownにおいて賃貸用マンションを棚卸資産に振替をしたことによるものであります。
3 連結会計年度末の時価は、主として「固定資産税評価額」に基づいて自社で算定した金額であります。 - #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 最終仕入原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)2024/11/28 15:52
3 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)