営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2019年3月31日
- 31億7474万
- 2020年3月31日 +39.39%
- 44億2517万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額649,058千円は、報告セグメントに帰属しない全社資産の設備投資額であります。その主なものは、新基幹システムの開発費用であります。2020/06/29 9:23
5.セグメント利益は、財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当事業年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) - #2 セグメント表の脚注
- グメント資産の調整額20,967,009千円は、報告セグメントに帰属しない全社資産であります。その主なものは、余資運用資金(現金預金、有価証券等)、長期投資資金(投資有価証券等)に係る資産等であります。
3.減価償却費の調整額109,344千円は、報告セグメントに帰属しない全社資産の減価償却費であります。
4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額265,839千円は、報告セグメントに帰属しない全社資産の設備投資額であります。その主なものは、新基幹システムの開発費用であります。
5.セグメント利益は、財務諸表の営業利益と調整を行っております。2020/06/29 9:23 - #3 役員の報酬等(連結)
- b.業績連動報酬(短期インセンティブ報酬)2020/06/29 9:23
取締役(監査等委員であるものを除く。)に対し、営業利益等の業績目標達成度及び個人毎の役割の達成度に応じて、役位に応じた基準額の0%~250%の範囲内で決定した額を支給します。
c.株式報酬(中長期インセンティブ報酬) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高につきましては、空調計装関連事業及び産業計装関連事業ともに増加し、31,298百万円(同10.6%増)となりました。2020/06/29 9:23
利益面につきましては、売上高の増加及び利益率の向上により、営業利益が4,425百万円(同39.4%増)、経常利益が4,464百万円(同38.1%増)、当期純利益は3,184百万円(同42.6%増)となりました。
なお、当事業年度における新型コロナウイルス感染症の感染拡大に伴う業績への影響は軽微であります。