繰延税金資産
連結
- 2022年12月31日
- 5億3452万
- 2023年12月31日 -17.52%
- 4億4087万
個別
- 2022年12月31日
- 2億4092万
- 2023年12月31日 -34.18%
- 1億5857万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/03/26 9:30
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2022年12月31日) 当事業年度(2023年12月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 23,190千円 23,530千円 合計 △42,618 △72,547 繰延税金資産の純額 240,920 158,577 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/03/26 9:30
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2022年12月31日) 当連結会計年度(2023年12月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 54,454千円 54,839千円 合計 △84,619 △117,240 繰延税金資産の純額 534,522 440,878 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)(工事損失引当金) (2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報」に記載した内容と同一であります。2024/03/26 9:30
(繰延税金資産の回収可能性)
(1)財務諸表に計上した金額 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 手持工事のうち損失の発生が見込まれ、かつ、その金額を合理的に見積もることができる工事について、将来の損失に備えるため、その損失見込み額を計上しております。損失見込み額の算定に際しては現在入手可能な情報に基づいた施工条件によって工事原価総額を適時かつ適切に見積っておりますが、将来の損益は見積り金額と異なる場合があります。2024/03/26 9:30
(繰延税金資産の回収可能性)
(1)連結財務諸表に計上した金額