繰延税金資産
連結
- 2023年12月31日
- 4億4087万
- 2024年12月31日 +9.79%
- 4億8402万
個別
- 2023年12月31日
- 1億5857万
- 2024年12月31日 -6.96%
- 1億4754万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/03/26 10:12
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2023年12月31日) 当事業年度(2024年12月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 23,530千円 24,740千円 合計 △72,547 △92,559 繰延税金資産の純額 158,577 147,541 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/03/26 10:12
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2023年12月31日) 当連結会計年度(2024年12月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 54,839千円 57,801千円 合計 △117,240 △141,762 繰延税金資産の純額 440,878 484,027 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの連結財務諸表は、わが国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて作成されております。個々の重要な会計方針及び見積りについては、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(重要な会計上の見積り)」に記載のとおりであります。2025/03/26 10:12
当社グループの連結財務諸表におきましては、決算日における資産・負債の金額及び報告期間における収益・費用の金額に影響を与える見積りを行っております。具体的には、繰延税金資産の回収可能性や一定期間にわたり履行義務を充足する工事契約に関する収益認識等であり、これらに関しては、過去の実績や状況に応じて合理的と考えられる様々な要因に基づいて行っております。しかしながら、見積り特有の不確実性があるため、これらの見積りと実際の結果が異なる場合があります。 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)(工事損失引当金) (2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報」に記載した内容と同一であります。2025/03/26 10:12
(繰延税金資産の回収可能性)
(1)財務諸表に計上した金額 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 手持工事のうち損失の発生が見込まれ、かつ、その金額を合理的に見積もることができる工事について、将来の損失に備えるため、その損失見込み額を計上しております。損失見込み額の算定に際しては現在入手可能な情報に基づいた施工条件によって工事原価総額を適時かつ適切に見積っておりますが、将来の損益は見積り金額と異なる場合があります。2025/03/26 10:12
(繰延税金資産の回収可能性)
(1)連結財務諸表に計上した金額