- 1720
- 2026/08/31
- 時価
- 1264億円
- PER 予
- 11.44倍
- 2010年以降
- 赤字-31.81倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.14倍
- 2010年以降
- 0.43-2.43倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.63%
- ROE 予
- 9.93%
- ROA 予
- 3.89%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2013年3月31日
- 353億4000万
- 2014年3月31日 +7.89%
- 381億2800万
個別
- 2013年3月31日
- 350億6300万
- 2014年3月31日 +5.49%
- 369億8700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 減損損失は230百万円である。内訳は、建設事業36百万円、不動産事業等194百万円である。2014/06/26 9:26
有形固定資産及び無形固定資産の増加額は830百万円である。内訳は、建設事業368百万円、不動産事業等
357百万円、調整額(管理本部の設備投資額等)104百万円である。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産については、支店・事業部施設、技術研究所等の資産において、「建設事業(建築)」及
び「建設事業(土木)」の共有資産が存在しており、また、経営資源の配分の決定及び業績の評価に使用
していないため、記載していない。
セグメント負債については、経営資源の配分の決定及び業績の評価に使用していないため、記載していな
い。
4 減価償却費は564百万円である。内訳は、建設事業282百万円、不動産事業等133百万円、調整額148百万円
である。
有形固定資産及び無形固定資産の増加額は3,870百万円である。内訳は、建設事業283百万円、不動産事業
等3,524百万円、調整額(管理本部の設備投資額等)63百万円である。2014/06/26 9:26 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- ②移転した事業に係る資産及び負債の適正な帳簿価額並びにその主な内訳2014/06/26 9:26
③会計処理流動資産 21百万円 固定資産 111 資産合計 132
当該譲渡株式の連結上の帳簿価額と売却額との差額を「関係会社株式売却益」として特別利益に計上している。 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、建物(建物付属設備を除く)については定額法)を採用している。
なお、主要な物件の耐用年数は以下のとおりである。
建物 55年
無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用している。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいている。
リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用している。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年3月31日以前のものについては、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっている。2014/06/26 9:26 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳は、次のとおりである。
2014/06/26 9:26前連結会計年度
(自 平成24年4月1日
至 平成25年3月31日)当連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)土地 ― 百万円 33 百万円 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増加額のうち主なものは、次のとおりである。
※取得による増加
土地 東京都品川区 賃貸用 2,069百万円
土地 東京都渋谷区 賃貸用 459百万円(信託受益権)
2 無形固定資産の金額は資産の総額の1%以下であるため、「当期首残高」、「当期増加額」及び「当期減
少額」の記載を省略した。2014/06/26 9:26 - #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注)前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれている。2014/06/26 9:26
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 流動資産―繰延税金資産 938百万円 938百万円 固定資産―繰延税金資産 972 344 固定負債―繰延税金負債 ― △18
- #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は前連結会計年度比12,701百万円(10.7%)増加の131,556百万円となった。これは、現金預金が4,882百万円減少した一方、受取手形・完成工事未収入金等が14,827百万円、未成工事支出金が4,411百万円増加したこと等によるものである。2014/06/26 9:26
また、固定資産は前連結会計年度比2,788百万円(7.9%)増加の38,128百万円となった。これは、繰延税金資産が628百万円減少したものの、不動産事業等の収益獲得を目的に土地及び建物を購入したことにより有形固定資産が2,970百万円増加したこと等によるものである。
②負債 - #9 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は主として定率法(ただし、建物(建物付属設備を除く)については定額法)を採用し、在外連結子会社は主として定額法を採用している。
なお、主要な物件の耐用年数は以下のとおりである。
建物 55年
無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用している。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいている。
リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用している。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年3月31日以前のものについては、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっている。2014/06/26 9:26 - #10 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、重要な関連会社は世紀東急工業株式会社であり、その要約財務情報は以下のとおりである。2014/06/26 9:26
(単位:百万円) 流動資産合計 32,169 35,353 固定資産合計 15,528 14,988