その他有価証券評価差額金
連結
- 2013年3月31日
- 17億2900万
- 2014年3月31日 +17.58%
- 20億3300万
個別
- 2013年3月31日
- 15億3100万
- 2014年3月31日 +27.37%
- 19億5000万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2014/06/26 9:26
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) その他有価証券評価差額金 当期発生額 2,226百万円 714百万円 税効果額 △846 △204 その他有価証券評価差額金 1,690 418 為替換算調整勘定 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2014/06/26 9:26
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △846 △1,050 資産除去債務に対応する除去費用 △26 △24
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2014/06/26 9:26
(注)前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれている。繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △846 △1,050 在外関連会社の留保利益金 △51 △65
- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ③純資産2014/06/26 9:26
当連結会計年度末の純資産合計は、前連結会計年度末から2,770百万円(8.5%)増加の35,258百万円となった。これは、当期純利益を2,685百万円計上したことにより利益剰余金が増加し、株主資本が2,677百万円増加したことや、退職給付に関する会計基準等の適用に伴い退職給付に係る調整累計額を計上したものの、その他有価証券評価差額金等が増加したことによりその他の包括利益累計額が64百万円増加したこと、また、少数株主持分が27百万円増加したことによるものである。
なお、自己資本比率は、総資産が増加したことにより、前連結会計年度末21.0%から0.3ポイント減少し、20.7%となった。