営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 1億900万
- 2014年9月30日 +667.89%
- 8億3700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益の調整額△1,443百万円には、セグメント間取引消去0百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△1,444百万円が含まれている。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費である。2014/11/07 11:10
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
当第2四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2014/11/07 11:10
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような情勢下において当社グループは、平成26年度経営方針に「現場力の強化による信頼の構築」と「選別受注の実践による利益へのこだわり」を掲げ、技量・技能の向上とともに安定的な供給力を確保し、高い現場力によりお客様との信頼構築を進めるとともに、採算性や生産性を重視した受注判断を徹底するなど、企業価値の向上に努めてきた。2014/11/07 11:10
当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高は前年同四半期比24,446百万円増の106,096百万円となった。損益面では、営業利益は主に建設事業(土木)における工事採算性の向上等により前年同四半期比728百万円増の837百万円、経常利益は為替差益435百万円(前年同四半期は為替差損152百万円)を計上したことなどにより前年同四半期比1,299百万円増の1,577百万円、四半期純利益は前年同四半期比1,224百万円増の1,531百万円となった。
セグメントの業績は次のとおりである。