受取手形
個別
- 2014年3月31日
- 29億8100万
- 2015年3月31日 -46.39%
- 15億9800万
有報情報
- #1 担保に供している資産の注記(連結)
- (イ)連結会社の担保に供している資産及び担保付債務2015/06/25 10:19
(注)上記金額は連結会社と金融機関との間で締結した優先貸付契約等に基づき、根質権等を設定したもので前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 現金預金 29 百万円 48 百万円 受取手形・完成工事未収入金等 2,294 2,205 計 2,323 2,253
ある。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の資産合計は、前連結会計年度末から22,540百万円(13.3%)増加の192,226百万円となった。2015/06/25 10:19
流動資産は、前連結会計年度比14,522百万円(11.0%)増加の146,079百万円となった。これは、未成工事支出金が5,037百万円減少した一方、受取手形・完成工事未収入金等が12,559百万円増加したこと等によるものである。
固定資産は、前連結会計年度比8,018百万円(21.0%)増加の46,147百万円となった。これは、投資有価証券が7,402百万円、有形固定資産が1,083百万円増加したこと等によるものである。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2015/06/25 10:19
営業債権である受取手形・完成工事未収入金等は、顧客の信用リスクに晒されている。当該リスクに関しては、受注活動に応じて取引先の信用状況を把握するとともに、取引先ごとの期日管理及び残高管理を行うことによりリスク低減を図る体制としている。
投資有価証券である株式は、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されているが、定期的に時価の把握を行っている。 - #4 関係会社に関する資産・負債の注記
- ※1 区分掲記されたもの以外で各科目に含まれている関係会社に対するものは、次のとおりである。2015/06/25 10:19
前事業年度(平成26年3月31日) 当事業年度(平成27年3月31日) 受取手形及び完成工事未収入金 8,996 百万円 当該金額の重要性が乏しいため、記載を省略している。 不動産事業未収入金 34