建物及び構築物
連結
- 2016年3月31日
- 60億9800万
- 2017年3月31日 +8.58%
- 66億2100万
有報情報
- #1 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※5 直接減額方式による圧縮記帳額は、次のとおりである。2017/06/28 10:52
前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 建物及び構築物 - 百万円 68 百万円 機械、運搬具及び工具器具備品 - 9 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)2017/06/28 10:52
当社グループは、用途別に資産を分類し、個々の物件ごとに資産をグループ化して減損の判定を行っている。用途 種類 場所 件数 賃貸用資産 建物及び構築物・土地等 京都府他 2件
賃貸用資産について、第三者からの購入希望に伴い売却を予定していること及び一部土地売却に伴い残地の資産価値の減少が見込まれたことにより、当該用途資産の帳簿価額をそれぞれ回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(533百万円)として特別損失に計上している。その内訳は、建物及び構築物32百万円、土地501百万円及びその他0百万円である。