純資産
連結
- 2016年3月31日
- 542億3800万
- 2017年3月31日 +22.39%
- 663億8000万
- 2018年3月31日 +19.28%
- 791億7500万
個別
- 2016年3月31日
- 482億7800万
- 2017年3月31日 +22.67%
- 592億2200万
- 2018年3月31日 +20.48%
- 713億5100万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 期末日の市場価格等に基づく時価法2018/06/28 13:49
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債の部については、未成工事受入金が5,639百万円、短期借入金及び長期借入金が合わせて3,082百万円それぞれ減少した一方、支払手形・工事未払金等、電子記録債務等仕入債務が41,894百万円、未払法人税等が3,458百万円増加したことなどにより、負債合計は前連結会計年度末と比較して35,073百万円増加(前期比25.3%増)し、173,506百万円となった。2018/06/28 13:49
純資産の部については、配当を3,308百万円実施したものの、親会社株主に帰属する当期純利益を16,118百万円計上したことにより利益剰余金が増加した結果、株主資本は12,806百万円増加した。また、その他の包括利益累計額は8百万円減少した。この結果、純資産合計は前連結会計年度末と比較して12,795百万円増加(前期比19.3%増)し、79,175百万円となった。
なお、自己資本比率は、前連結会計年度末と比較して1.1ポイント減少し、31.2%となった。 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理している。なお、在外子会社等の資産及び負債並びに収益及び費用は、当該在外子会社等の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上している。2018/06/28 13:49 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2018/06/28 13:49
(注)1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載していない。前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 1株当たり純資産額 619.91 円 739.87 円 1株当たり当期純利益 128.30 円 151.05 円
2 1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりである。