受取手形
連結
- 2022年3月31日
- 14億8400万
個別
- 2021年3月31日
- 5億6300万
- 2022年3月31日 +145.29%
- 13億8100万
有報情報
- #1 ノンリコース債務注記(連結)
- ノンリコース債務に対応する資産は次のとおりであります。2022/06/27 10:55
前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 現金預金 76 百万円 79 百万円 受取手形・完成工事未収入金等 1,671 1,582 - #2 受取手形、売掛金及び契約資産の金額の注記(連結)
- ※1 受取手形・完成工事未収入金等及び不動産事業未収入金のうち、顧客との契約から生じた債権及び契約資産の金額は次のとおりであります。2022/06/27 10:55
当連結会計年度(2022年3月31日) 受取手形 1,484 百万円 完成工事未収入金 33,218 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- (イ)連結会社の担保に供している資産及び担保付債務2022/06/27 10:55
(注)上記金額は連結会社と金融機関との間で締結した優先貸付契約等に基づき、根質権等を設定したもので前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 現金預金 146 百万円 79 百万円 受取手形・完成工事未収入金等 1,671 1,582 計 1,818 1,662
あります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 不動産事業等売上高については、2,536百万円(前期比2.8%増)となりました。損益面については、賃貸事業等で利益を計上したものの、長期大型開発事業の収支見直しに伴い不動産事業等損失引当金を計上したことなどにより、1,770百万円のセグメント損失(前連結会計年度は1,585百万円のセグメント損失)となりました。2022/06/27 10:55
当連結会計年度末の資産の部につきましては、未成工事支出金が11,004百万円減少した一方、受取手形・完成工事未収入金等が21,771百万円、現金預金が4,474百万円それぞれ増加したことなどにより、資産合計は前連結会計年度末と比較して11,243百万円増加(5.0%増)し、237,811百万円となりました。
負債の部につきましては、短期借入金が5,075百万円減少した一方、支払手形・工事未払金等が9,350百万円、工事損失引当金が6,973百万円それぞれ増加したことなどにより、負債合計は前連結会計年度末と比較して21,688百万円増加(17.6%増)し、144,747百万円となりました。 - #5 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2022/06/27 10:55
営業債権である受取手形・完成工事未収入金等は、顧客の信用リスクに晒されております。当該リスクに関しては、受注活動に応じて取引先の信用状況を把握するとともに、取引先ごとの期日管理及び残高管理を行うことによりリスク低減を図る体制としております。
投資有価証券である株式は、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されておりますが、定期的に時価の把握を行っております。