1719 安藤・間

1719
2026/05/12
時価
3557億円
PER 予
10.85倍
2010年以降
赤字-23.31倍
(2010-2025年)
PBR
1.64倍
2010年以降
0.2-2.34倍
(2010-2025年)
配当 予
4.07%
ROE 予
15.13%
ROA 予
7.52%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 業績等の概要
現金及び現金同等物の当連結会計年度末残高は、期首残高と比較して7億円増加し、1,076億円となった。当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況及び要因は次のとおりである。
営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前当期純利益352億円の計上などの資金増加要因があったものの、売上債権の増加201億円、法人税等の支払額98億円、未成工事受入金の減少64億円などの資金減少要因が上回ったことにより、18億円の資金減少(前連結会計年度は347億円の資金増加)となった。
投資活動によるキャッシュ・フローは、定期預金の払戻による収入96億円などにより、63億円の資金増加(前連結会計年度は120億円の資金減少)となった。
2017/06/29 14:32
#2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結キャッシュ・フロー計算書関係)
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「完成工事補償引当金の増減額」及び「工事損失引当金の増減額」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記することとした。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っている。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた5,481百万円は、「完成工事補償引当金の増減額」707百万円、「工事損失引当金の増減額」△786百万円及び「その他」5,559百万円として組み替えている。
2017/06/29 14:32
#3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当社グループの資金状況は、現金及び現金同等物の当連結会計年度末残高は、期首残高と比較して7億円増加し、1,076億円となった。当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況及び要因は次のとおりである。
営業活動によるキャッシュ・フローは、18億円の資金減少となった。主な内訳は、税金等調整前当期純利益352億円、売上債権の増加201億円、法人税等の支払額98億円、未成工事受入金の減少64億円などである。
投資活動によるキャッシュ・フローは、63億円の資金増加となった。主な内訳は、定期預金の払戻による収入96億円などである。
2017/06/29 14:32

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