- 1721
- 2026/09/11
- 時価
- 6338億円
- PER 予
- 16.34倍
- 2010年以降
- 7.95-23.2倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.56倍
- 2010年以降
- 0.56-1.68倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.51%
- ROE 予
- 9.56%
- ROA 予
- 6.86%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
コムシス HD(1721)の資産の部 - TOSYSグループの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2013年3月31日
- 172億3600万
- 2014年3月31日 +4.1%
- 179億4200万
- 2015年3月31日 +13.11%
- 202億9500万
- 2016年3月31日 +3.64%
- 210億3300万
- 2017年3月31日 +4.06%
- 218億8600万
- 2018年3月31日 +4.49%
- 228億6900万
- 2019年3月31日 +2.47%
- 234億3500万
- 2020年3月31日 +8.3%
- 253億8100万
- 2021年3月31日 -2.65%
- 247億800万
- 2022年3月31日 +0.55%
- 248億4300万
- 2023年3月31日 +17.11%
- 290億9300万
- 2024年3月31日 -0.36%
- 289億8900万
- 2025年3月31日 +9.72%
- 318億800万
- 2026年3月31日 +4%
- 330億7900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、持株会社である当社の下、各統括事業会社を中心としたグループが、それぞれの担当事業について包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。2026/06/22 15:00
従って、当社は、統括事業会社を中心としたグループ別のセグメントから構成されており、「日本コムシスグループ」、「サンワコムシスエンジニアリンググループ」、「TOSYSグループ」、「つうけんグループ」、「NDSグループ」、「SYSKENグループ」、「北陸電話工事グループ」、「コムシス情報システムグループ」の8つを報告セグメントとしております。
「日本コムシスグループ」は、主にNTTグループを中心とした電気通信設備工事事業を行っております。「サンワコムシスエンジニアリンググループ」は、主にNCCを中心とした電気通信設備工事事業を行っております。「TOSYSグループ」は、主に甲信越エリアにおける電気通信設備工事事業を行っております。「つうけんグループ」は、主に北海道エリアにおける電気通信設備工事事業を行っております。「NDSグループ」は、主に東海エリアにおける電気通信設備工事事業を行っております。「SYSKENグループ」は、主に九州エリアにおける電気通信設備工事事業を行っております。「北陸電話工事グループ」は、主に北陸エリアにおける電気通信設備工事事業を行っております。「コムシス情報システムグループ」は、ソフトウェア開発等の事業を行っております。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 2026/06/22 15:00
- #3 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※5 土地の再評価2026/06/22 15:00
連結子会社である日本コムシス株式会社は、土地の再評価に関する法律(1998年3月31日法律第34号・最終改正2005年7月26日法律第87号)に基づき、事業用の土地の再評価を行い、「土地再評価差額金」を純資産の部に計上しております。
・再評価の方法 - #4 従業員の状況(連結)
- ① 連結会社の状況2026/06/22 15:00
(注) 従業員数は就業人員数であり、当連結会計年度末における臨時従業員の総数は従業員数の100分の10未満であるため記載しておりません。2026年3月31日現在 サンワコムシスエンジニアリンググループ 825 TOSYSグループ 1,382 つうけんグループ 1,948
② 提出会社の状況 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- a.財政状態2026/06/22 15:00
(資産の部)
当連結会計年度末における流動資産は、前連結会計年度末に比べ3,135百万円増加し、330,883百万円となりました。主な要因は以下のとおりであります。 - #6 設備投資等の概要
- セグメント別の設備投資額は、以下のとおりであります。2026/06/22 15:00
セグメントの名称 当連結会計年度 前年同期比 サンワコムシスエンジニアリンググループ 26 47.9 TOSYSグループ 745 67.0 つうけんグループ 1,179 65.9 - #7 追加情報、連結財務諸表(連結)
- ②信託に残存する当社株式2026/06/22 15:00
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、当連結会計年度末において1,325百万円、266,500株であります。 - #8 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2026/06/22 15:00
前連結会計年度末(2025年3月31日) 当連結会計年度末(2026年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 380,983 407,451 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 6,989 7,558 (うち新株予約権(百万円)) (1,106) (1,037)