コムシス HD(1721)の売上高 - その他の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 32億3300万
- 2014年9月30日 +50.51%
- 48億6600万
- 2015年9月30日 -23.18%
- 37億3800万
- 2016年9月30日 +81.7%
- 67億9200万
- 2017年9月30日 -17.39%
- 56億1100万
- 2018年9月30日 +12.49%
- 63億1200万
- 2019年9月30日 +25.44%
- 79億1800万
- 2020年9月30日 +5.04%
- 83億1700万
- 2021年9月30日 +10.65%
- 92億300万
- 2022年9月30日 +1.99%
- 93億8600万
- 2023年9月30日 +4.52%
- 98億1000万
- 2024年9月30日 -2.01%
- 96億1300万
- 2025年9月30日 +6.94%
- 102億8000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/10 10:05
1.報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 2023/11/10 10:05
(注)「その他」の区分は、人材派遣事業、シェアードサービス事業等及び事業セグメントに帰属しない当社(純粋持株会社)であります。その他(注) 合計 社会システム 979 66,772 外部顧客への売上高 979 230,867
なお、企業会計基準第13号「リース取引に関する会計基準」に基づくリース収益については、重要性が乏しいため、区分せず上表に含めております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- コムシスグループといたしましては、通信インフラ分野においては、モバイル関連工事が減少するなど厳しい事業環境の中、コムシスグループ全体最適化を目指したエリアマネジメント体制の強化、アクセス・モバイル事業一体運営に向けた複合技術者育成など事業基盤強化に取り組んでまいりました。ITソリューション・社会システムの成長分野においては、バーチャルカンパニーを活用した営業強化及びアライアンスパートナー連携による受注拡大、事業拡大に向けた技術者育成、大型プロジェクトを中心にリスク管理を含めたプロジェクトマネジメント強化に取り組んでまいりました。今後とも、DXを活用した生産性向上、多様で柔軟な働き方改革の深化、新たな事業環境に対応した人材育成など、引き続きコムシスグループの経営基盤強化を図ってまいります。また、サステナビリティの取り組みとして、SBT認定を取得(2023年10月)いたしました。引き続き温室効果ガス排出削減に向けて積極的に取り組み、SDGsの目指す社会の実現に貢献するとともに、コムシスグループの持続的成長を図ってまいります。2023/11/10 10:05
このような状況のもと、当第2四半期連結累計期間につきましては、受注高301,518百万円(前年同期比12.6%増)、売上高244,889百万円(前年同期比6.1%増)となりました。また、損益につきましては、営業利益14,167百万円(前年同期比49.5%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益9,536百万円(前年同期比45.9%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。