コムシス HD(1721)の売上高 - その他の推移 - 通期
連結
- 2013年3月31日
- 65億9900万
- 2014年3月31日 -0.23%
- 65億8400万
- 2015年3月31日 +33.61%
- 87億9700万
- 2016年3月31日 -13.97%
- 75億6800万
- 2017年3月31日 +81.65%
- 137億4700万
- 2018年3月31日 -8.05%
- 126億4100万
- 2019年3月31日 +19.94%
- 151億6100万
- 2020年3月31日 +17.09%
- 177億5200万
- 2021年3月31日 +2.95%
- 182億7600万
- 2022年3月31日 +7.07%
- 195億6800万
- 2023年3月31日 -1.56%
- 192億6300万
- 2024年3月31日 +2.16%
- 196億8000万
- 2025年3月31日 -2.08%
- 192億7100万
- 2026年3月31日 +6.52%
- 205億2700万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2025/06/25 16:00
中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高 (百万円) 264,177 614,631 税金等調整前中間(当期)純利益 (百万円) 17,048 45,167 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「日本コムシスグループ」は、主にNTTグループを中心とした電気通信設備工事事業を行っております。「サンワコムシスエンジニアリンググループ」は、主にNCCを中心とした電気通信設備工事事業を行っております。「TOSYSグループ」は、主に甲信越エリアにおける電気通信設備工事事業を行っております。「つうけんグループ」は、主に北海道エリアにおける電気通信設備工事事業を行っております。「NDSグループ」は、主に東海エリアにおける電気通信設備工事事業を行っております。「SYSKENグループ」は、主に九州エリアにおける電気通信設備工事事業を行っております。「北陸電話工事グループ」は、主に北陸エリアにおける電気通信設備工事事業を行っております。「コムシス情報システムグループ」は、ソフトウェア開発等の事業を行っております。2025/06/25 16:00
2 報告セグメントごとの売上高、利益、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と同一であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社名は、次のとおりであります。
コムエントラスト株式会社
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。2025/06/25 16:00 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2025/06/25 16:00
(単位:百万円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 東日本電信電話株式会社 97,963 日本コムシスグループTOSYSグループつうけんグループNDSグループSYSKENグループ北陸電話工事グループコムシス情報システムグループ - #5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 2025/06/25 16:00
(注) 「その他」の区分は、人材派遣事業等であります。その他(注) 合計 社会システム 1,878 180,275 外部顧客への売上高 1,878 571,186
なお、企業会計基準第13号「リース取引に関する会計基準」に基づくリース収益については、重要性が乏しいため、区分せず上表に含めております。 - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部利益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2025/06/25 16:00 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2025/06/25 16:00 - #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社グループは、2030年度を最終年度とする「コムシスグループ2030ビジョン」を策定し、最終年度に次の数値目標の達成を目指しております。2025/06/25 16:00
「コムシスグループ2030ビジョン」の達成に向け、次のような取り組みを展開してまいります。最終年度(2030年度)の数値目標 売上高 8,000億円以上 営業利益 600億円以上
1.日本の情報通信基盤の構築と運営を担っていくことは変わらぬ使命 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (注) 「受注高」及び「売上高」は外部顧客への取引高を記載しております。なお、「セグメント利益」は当社及びセグメント間取引により生じた利益を含んでおります。2025/06/25 16:00
② キャッシュ・フローの状況 - #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (連結の範囲から除いた理由)2025/06/25 16:00
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。
2.持分法の適用に関する事項 - #11 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2025/06/25 16:00
(一定期間にわたり収益を認識する売上高)
当社および当社の連結子会社は、顧客との契約について履行義務を充足するにつれて一定期間にわたり収益を認識しております。履行義務の充足に係る進捗率の見積りの方法は、主として原価比例法(インプット法)により算出しており、工事収益総額、工事原価総額及び決算日における進捗度を合理的に見積りを行っております。